娘のイキ顔を見てると我慢できなくなってしまいました。
俺『ねぇ、今からお邪魔していいかな?』
娘『いいですよ。待ってます。』
やった!俺は全裸のまま部屋を飛び出しました。するといきなり嫁に見つかり…
「あんたっ!そんな格好でどこさ行くね」
ま、まさ子…すまーん
同時に、「これ高木!チン出しして何をしとるの?」
か、母ちゃんっ!起きてたの?
「高木!また悪い癖が出たのんけ?」
ち、ち、父親!これはヤヴぁい!
「うんにゃ、何かあったのかい?」
ななな。そそ、祖母まで起きちゃった!
「騒々しいのう。どうしたのじゃ?」
さささささ、三軒隣の豆腐屋のおいやん!
「集金でーす」
えぬえぬえぬ、、NHKの受信料までが!
俺の行く手を阻む雑魚共がたくさん現れやがったので、これから銭湯に行くんだい!と誤魔化し、タオル一丁腰に巻き町外れにある銭湯(速見湯)に向かいました。速見湯の男湯に入ると、何と!
さっきの隣の娘さんそっくりなムスメが掃除をしています…
娘『あ、私、隣の娘の妹なんですよ』
彼女はしっかりとした口調で自己紹介してきました。
何と偶然!
好機!!と思い、私は腰のタオルを振り捨て、産まれたままの姿になり娘に接近していきました……
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