超~変態の露出のパイパンの短小の真性包茎の僕ちゃんです。
去年、お尻の具合が悪くなり出血が止まらなくなり肛門科を紹介して貰い診て貰いました。
50歳過ぎて初の肛門科、受診です。
出血してても痛みは有りませんでした。
来週、検査の予約し帰りました。
実は、真性包茎に短小のパイパンなので下半身の病院には行きたくなかったのです。
普段、行っている病院でも貧血だから早く行って来て下さいと看護師さんに言われ
院長にも言われてるからと、大丈夫よ恥ずかしくないからんねと言われました。
看護師さんは僕のコンプレックスを知らないから恥ずかしくないと言うだよね。
でも、今は先生、技師、看護師さんに救急車で搬送され痙攣し急遽、恥骨と股関節の間にかなり太い注射を射たれました。
スエットパンツとパンツを脱がされ一番恥ずかしい短小、真性包茎に短くカットされた陰毛5mmを看護師さん技師さん、先生等に見られちゃいました。
当時、40歳前半でした、小指の半分の長さしか有りませんでした、僅か2cmに長さですよ。
太さも1cmしか有りません。
幼児並のサイズです。
この時は陰毛は短くカットしただけです。
50歳過ぎの痔の治療の時は内視鏡検査でしたので手術着に着替えパンツも脱がされ手術台で横向きになり内視鏡を挿入されました。
大腸は何でも無いと言われ一安心でした、いぼ痔が3ヶ個も有り近いうちに手術しようと言われました。
一週間後、下剤を飲まされ腸を綺麗にし手術台に乗りお尻を高く四つん這いにされ尾骶骨に麻酔の注射を3本射たれましたが痛くて痛くて我慢出来ませんでした、脚を拡げて射たれたのでツルツルの短小の真性包茎を見られちゃいました。
手術が終わり台の上で仰向けに寝ていたら出血が多く前の方まで垂れちゃたから前を消毒しますと言われパイパンの短小真性包茎を消毒されました。
手術後、暫く通院しました。
院長では 無く女医さんでした、恥ずかしかったです。
女医先生にもパイパンの短小真性包茎を見られちゃいました。
女性に見らたくなっちゃいました。
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