奇を衒っても仕方ない。しばらく普通にしていた。
公衆トイレに入る→ファスナー下げる→JC入る→股間をまさぐる→チンポを取り出す→オシッコする→チンポをしまう→トイレを出る。
これを繰り返す毎日。そして私は確信しました。このJCは 私のチンポを見たいのです。
うん、きっと そうだ。違いない。
ならば不自然無く実行に移すのみ。翌日から私は小便器からいつもより離れてチンポ取り出し動作に変えた。ゴソゴソする時間も気持ち1.2割り増しで。
すると狙い通り、JCは少し立ち位置をずらし私のチンポを覗き見る。
私は気づかぬ振りをして用を足す。プルプルン、とぺニスを振りパンツにしまうとJCは走り去った。振り替えるともういない。
翌日も、翌々日も。
小便だけ見せても仕方がないので、出にくいオシッコを絞り出す風な小芝いをしてぺニスをシコシコして勃起させてみた。
気配から察するに逃げてはいない。彼女はコレを待ち望んでいたのではなかろうか。
時間の許す限り私はJCに朝のセンズリを見せていた。
そろそろ、更なるステップに移行せねば……………
おわり
※元投稿はこちら >>