「ハイ、うつぶせ~」
と言われ、施術台にうつ伏せで寝ます。
腕や背中のマッサージもそこそこに、早々に下半身のマッサージへと移っていきます。
FBが持続しているので、うつ伏せ状態だと少々辛いのですが竿が嬢に見えるように下に向けて、股の間から見えるように位置をずらしました。
僕のモノは他人と比べた事はありませんが、しばしば女性から「長いね~!」と言われる事も多く、その体勢になれば嬢からは確実に血管のほと走るペニスが確認できるはずなのです。
下半身のマッサージに移行すると、尻の付け根や裏モモなど際どい箇所を随分と念入りに施術してきます。
この時点で確実にペニスが見えている筈なので興奮度は最高潮に達します。
そして、少しずつ足を拡げてみました。
すると、裏モモを上下にマッサージしながら、その手が往復する度に指先が必ず竿に触れるのです。
最初はさすがの僕も偶然かと思っていたのですが、裏モモをマッサージし始めてから何故か他の部位に移動しないのです。
ドキドキしながら様子を伺っていると、次第に嬢の手の動きが早くなってきます。
もうこれは確信犯決定です。
竿を掴んだり握ったりこそしないものの、裏モモを上下に沿わせるその指先は、必ずペニスの裏筋を通るのです。
やはりこの嬢はチンチンが好きな熟女だ!と確信したのはこの時でした。
続きはまた。
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