高速に乗りしばらく走るとパーキングに入りました。お盆休み最後のため凄く混雑しています。おまけに家族連れが多いためためらわれましたが、私と洋子ちゃんには決定件はありませ。
二人でまた手を繋ぎパーキングの露店に向かいます。露店で並んでいると後ろの方から子供の声で男女がおると聞こえお母さんらしき人が見ちゃダメまーくんと呼び止めていました。
振り返ると子供はまるでゆるキャラを見る様に私を見てお母さんの方は凄い形相で睨み付けています。申し訳なく軽く会釈するとそのお母さんは無視してまーくんという子供の手を取り建物の中に入って行きました。まーくんは手を引っ張られながらもずっと私達を見ていました。
私達は串焼きを二本頼むとベンチに座ってお互いに食べさせ合いました。ロリータ女装とスケスケ衣装の可愛い女の子がベンチで恋人ごっこのような事をしているのをある人は憎悪の表情や好奇の眼差し、遠くからガン見する人など色々な視線に晒されながら串焼きを食べました。二人共食べ終わった頃みゆき様が現れ多目的トイレに連れて行かれました。
先ずは洋子ちゃんがホットパンツを脱がされました。まだ真っ赤なTバックを履いているのですがそのTバックの下の部分が明らかにドス黒く変色し少しテカっています。其れを見てみゆき様は本当にイヤラシイ子ね洋子ちゃんはこんな変態女装子とこんな事をされてこんなに濡らしちゃってるなんて、と罵ります。洋子ちゃんは違いますと顔を真っ赤にして小刻みに首を振りますがみゆき様は相手にせず指をパンティーの上からあそこに当てがい、ほらこんなに湿ってるじゃないと指を付けたり離したりするとパンティー越しに愛液が溢れ指にネットリと絡み糸を引きます。
洋子ちゃんは益々紅潮しかすかに息が荒くなります。するとみゆき様は洋子ちゃん貴女は自分がどんなに淫らかまだ判らないの自分で確認しなさいと言うと姿見の前に連れて行きほらこんなに濡らしてと言うと指から糸を引くのを見せつけます。洋子ちゃんも観念してはい私は女装子と恋人プレイをしてお股を湿らせる変態露出女です。と言うとみゆき様は最初からそう言えばいいのよと言いいながら洋子ちゃんのパンティーを剥ぎ取ると股の部分を洋子ちゃんの鼻に当てがいほらこんなに濡らしてイヤラシイ匂いを良く嗅ぎなさい貴女の匂いよと言うとほら鏡の前でオナニーをさして自分で自分をなぐさめなさいと言いいました。。可愛い女の子が自分の履いていたパンティーを自分の鼻に当てがいマンコとアナルからローターの配線を垂らしながら自からオナニーをしています。
みゆき様はターゲットを私に移し貴方も良くこんな格好で大勢の人の前に出れるわね、根っからの変態ね。と言い私のスカートとバニエをたくし上げパンティー越しに大きくなったペニクリを確認して勃起してもこの程度なのねと言いながら私の濡れ具合も確認します。さすが変態ペニクリね小さいけど濡れ具合は洋子ちゃんと変わらないわと言いながら私の我慢汁も糸を引かせます。パンティー越しに触れられ私のペニクリが反応するとほらまたこんなに溢れてきてるわよと言いながらパンティーに我慢汁を擦りつけます。私がこんな姿を大勢の人に見て頂いて大変光栄ですパンティーも嬉しくてこんなに濡らしてしまいました。と言うとあら貴方は素直に認めるのねと言うとじゃあご褒美よと言いいオナニーをしている洋子ちゃんにオナニーをやめさせるとローターを外し私に跨らせおしっこをするように言いました。
みゆき様は私に、ほらご褒美よ零さずに飲むのよと言いい洋子ちゃんにおしっこをさせます。私はこぼすまいと一生懸命ゴクゴク云わせながら呑みますが少しこぼしてしまいワンピースを少し濡らしてしまいました。洋子ちゃんが出し終わると私は綺麗に舐めさせていただきました。おしっこの臭いと愛液の匂いが絡まり最初はおしっこの味が強かったのが次第に愛液のとろみが多くなり最高でした。私はみゆき様と洋子ちゃんにおしっこをいただき有り難う御座いました、大変美味しくいただきました。と言うとみゆき様はニコリと笑いいいのよ素直ねと言いい洋子ちゃんも素直になりなさいと言いうと洋子ちゃんは、はい私も変態露出女という事をもう隠しませんさっきも自分で濡らしたパンティーの匂いを嗅ぎながら自分でオナニーをして感じてしまいました。と言いました。
それを聞いてみゆき様はニコリと笑いようやく素直になれた様ね、じゃあご褒美よと言い今度はみゆき様が洋子ちゃんにおしっこを飲ませました。洋子ちゃんも頑張って飲んでいましたが勢いに追いつかずかなりこぼしてスケスケのブラウスやブラを濡らしています。洋子ちゃんはそんな事お構いなしにおしっこを飲み干すとピチャピチャと音を立てながらみゆき様のあそこに舌を這わせ綺麗に舐め清めると、ご褒美有り難うございますとても美味しかったですと言いうとトイレを後にしました。
※元投稿はこちら >>