その後一定間隔で敷かれた布団を寄せて三人で抱き合いながら寝ました。翌朝三人で露天風呂に入ると昨晩は暗くて解らなかったのですが以外と周りが開けていて景色は最高なのですが洗い場の横にある大きめな岩の上に登ると敷地外からもよく見えてしまいます。みゆき様は良いステージがあるじゃないと言い私と洋子ちゃんの変態露出プレイを披露するように言われました。
先ずは私が岩の上に登り洋子ちゃんを引き上げます。その後二人で私達の変態露出姿を誰か見て下さい。と言いながら二人で抱き合いました。先ずは二人でディープキスしながらお互いで触りあいます。その後二人で横に並んでm字開脚してオナニーをします。みゆき様は湯船の中から私達に指示を出し私達はアナルに指を入れたり乳首を摘んだりしました。するとみゆき様が一度部屋へ入りまた戻ってきました。良いもの貸してあげると言うと洋子ちゃんに中と外にバイブのついたペニバンを渡しました。洋子ちゃんはそのパンツ型のペニバンを自分のマンコにニュルリと入れて履くと私を四つん這いにしてアナルに入れパンツの横にあるスイッチを入れました。バイブの振動と洋子ちゃんの腰の動きで快感が込み上げてくると洋子ちゃんも感じているようで腰の動きが激しくなりました。思わず私はダメ行くと声を出すとみゆき様があらいっちゃうのだったら外から見られてるかもしれないから私のいくところを見て下さいと言いながらいきなさいでも手を使ったら駄目よと言われました。
洋子ちゃんもかなり感じていて腰の動きは益々激しくなりました。私は初めてお尻だけでイッテしました。私がいくところを見てというのと同時くらいに洋子ちゃんも叫んでいました。私のペニクリからはドロッとした精液がビクンビクンと溢れて腰を落としてしまい洋子ちゃんも後ろに倒れ込むような格好で体をヒクつかせています。少し余韻に浸っていると外に誰か来る気配がし私と洋子ちゃんは急いで湯船の中に入りました。その後綺麗に体を洗い部屋に戻ってみんなで食事を済ませ宿を後にしました。
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