宿に着くともう辺りは真っ暗になっていました。この宿は部屋ごとに離れになっています。駐車場に車を止めメインの建物に入るとロビーは煌々と明かりが灯っています。幸い他の客はもう自分達の部屋に入っているみたいでロビーにもフロントにもお客さんはいないみたいでした。
みゆき様に言われ私がフロントで受付します。フロントには男女2人の従業員がいましたが、私を見て一瞬怯んだように見えましたが平静を装い普通の対応をしていました。受付が終わると浴衣を選び部屋に行くのですが私に合うサイズの女性用浴衣など無いのを判っているのにみゆき様は一応1番大きいサイズの浴衣を試着させて頂いたらと提案してフロント横の従業員控え室みたいな所で仲居さん達に見られながら試着する事になりました。三人で控え室に入り私は仲居さん達にすいませんと言うと仲居さん達は良いのよ気にされなくても、それにお客さんの中にはニューハーフの方もいらっしゃるからと言ってくれました。
私がワンピースを脱ぐと仲居さんの中でもリーダー格ぽい人が、まあセクシーな下着着けてるのね私にはとても無理だわと言ってくれ私はすいませんこんな下着しかな持っっていないのでと言いながら浴衣に袖を通しましたがやはり小さくてまともに着れません。またワンピースに着替えるとみゆき様は浴衣は持ち込みの物でも良いのかしらと聞くとお持ちでしたら構いませんよとフロントの方が言いい私はみゆき様が持ってきていた浴衣を着用する事になりました。多分ホテルの方達も持っているなら最初から其れを着てよと思ったと思いますがそんな素振りも見せずに丁寧に接客してくれました。
部屋の周りには小さな庭もあり露天風呂も付いています。勿論内風呂もあります。離れ内は服装も自由ですがそれ以外の大庭園や大浴場、プール等共有スペースなどに行く為には浴衣を着用して下さいとの事でした。一通り説明を聞き仲居さんが出て行くと、食事の前にお風呂をいただきましょうとみゆき様が言いい私達は露天風呂に三人で入りました。お風呂では先ずみゆき様が最初に洗い場に行かれ洋子ちゃんがみゆき様の体を隅々まで洗います。私はその後お湯でお流しさせていただきみゆき様が湯船に入られると、じゃあ洋子ちゃんの体を洗ってあげなさいと言われ洋子ちゃんは嫌そうでしたが私が隅々まで洗わせていただきました。洋子ちゃんの肌はスベスベで無毛の丘もツルツルでした。凄いツルツルと言うとみゆき様が永久脱毛しているのよと教えてくれました。私は隅々まで洗い終わると、みゆき様が私に洋子ちゃんの体洗って何ペニクリ大きくしてるのと言いい私がすいませんあまりに綺麗な肌で感じてしました。と言うとまあ良いわ早く貴方も洗いなさいと言うと湯船から出て私の前に立ち洋子ちゃんと2人でおしっこのシャワーをしていただけました。2人の秘部から出てくる聖水を無駄にしない様私は身体全体で受け止めます。
2人は私へのシャワーが終わると湯船に浸かりながらレズプレイに入りました。私はそれを見ながら桶に溜まったおしっこで顔を洗い全身聖水塗れで一人Hをさせて頂きます。2人と違い私は男なので最後まで逝く事は許されず逝きそうになると手を止め2人のプレイを見守ります。
2人のプレイが終わると私は脱衣所に行き2人の身体を拭くとそのまま浴衣に着替えるのを手伝い送り出すと最後に湯船に浸かります。湯船から出て脱衣所に行くと私の着る浴衣が用意されていましたが、私は上手く着れず取り敢えず帯で締めて部屋へ戻りました。部屋に付くともう晩御飯の準備を仲居さん達がしていました。私の姿を見たみゆき様が仲居さん達がいるのもはばからず私に浴衣も一人で着れないのと言いながら帯を緩めパイパンペニクリをさらけ出しながら私に浴衣を着付けます。仲居さん達も見ない様に準備をしていますが私は心の中で私のパイパンペニクリをもっと見てと叫んでいました。食事の準備も終わり仲居さん達が出て行くと先ずみゆき様がはじめに箸をつけます。次に洋子ちゃんが箸をつけ二人で食事を愉しまれます。その間私はお酒のお酌をしたりしながら邪魔をしない様にします。二人が食事を終えると私が残り物を頂きます。たまにご褒美にみゆき様様が咀嚼したものや洋子ちゃんが咀嚼したものを食べさせて頂きました。
食事が終わるといつの間にか仲居さん達がきて寝床の準備をしています。三人共浴衣も着崩れてはだけていたりするのですが仲居さん達は慌てる素振りも見せずに寝床を作り丁寧に挨拶して出て行きました。
私達は酔い冷ましも兼ねてお散歩に出ました。最初は浴衣姿で一通り施設を周り共有スペースで露出できそうな場所を見つけると目星をつけ部屋に戻ると水着を持ってプールに行きました。
夜も遅く他のお客さんもいないので私もスクール水着を着て入りました。みゆき様は真っ白いシンプルなビキニでした。洋子ちゃんはフリルの付いた可愛いピンクのビキニでした。みゆき様は、私のスクール水着姿を見てお似合いよと言いながらペニクリを軽くつねります。私は思わずイヤと声を出すとイヤなのでももうお汁が溢れてるわよと言いい手についたお汁を私の口に持ってきます。私はそれを綺麗に舐めるとごめんなさいみゆき様本当はすごく嬉しいです。と言うと今度は洋子ちゃんの方を責め出しました。まだプールに入っても無いのにビキニのあそこの部分だけ濡れていきます。私はそれを見ながらまた一人でペニクリを摩り私もスクール水着を濡らしていきます。みゆき様は私に見せびらかしながら洋子ちゃんを責めていきます。ビキニの上から乳首をさらけ出しながら揉みしだき脚で洋子ちゃんのお股を責めたりしています。私もそれを見ながらますますスク水を濡らします。しばらくすると私と洋子ちゃんで競争する事になりました。私はペニクリにサックをはめローターを装着しアナルにバイブを入れスク水姿で挑みます。洋子ちゃんはビキニの上から乳首をさらけ出し下は両方の穴にバイブを入れて挑みます。
先ずは二人でお子様用プールの滑り台からスタートします。滑り降りると浅いプールを歩いて渡り50Mプールに入って今度は平泳ぎです脚を開くたびバイブの振動がお尻やあそこを刺激します。快感に耐えながら泳ぎきると二人共水着を脱ぎバイブを落とさないようにプールサイドを戻ります。私は途中でバイブを落としてしまいまた50Mプールの端からやり直しになりました。
結局私が負けてしまいました。
私は罰としてスク水姿のまま部屋まで戻ることになりました。二人は私の浴衣を持って先に部屋へ戻りました。私は誰か来ないかドキドキしながら部屋へ戻ります。誰もいないと思ってもチョットした物音にビビりながら少しづつ進みます。スク水姿でペニクリにサックをつけアナルにバイブを入れているこんな姿を誰かに見つかれば追い出されるどころか警察に突き出されても文句言えません。共有スペースの建物を出て共有スペースの庭を自分達の建物に向かい歩いていると不意に後ろから声が聞こえました。私はガクガクしながら暗闇に飛び込み植木に潜みます。しばらくすると不倫カップルぽい50代位の男性と30代位の女性が手を組みながら通り過ぎました。私は二人の気配が無くなると茂みから出てまた部屋へ戻りました。私達の離れまであと少しの処で不意に声をかけられ私はパニックになりました。急いで離れの扉を開け中に入ると後からみゆき様が微笑みながら現れました。私は緊張が取れ腰を抜かせ少しお漏らししていました。みゆき様にゆっくり立たされお漏らしもバレいけない子と言われちじみあがっていたあそこをもう大きくしていました。でもみゆき様はそんな私を可愛いいと言って抱きしめてくれました。
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