高速を降りてしばらく車を走らせるとあまり交通量の多くない山間部に入りました。結構景色も綺麗なのですが近くに有名な観光地や温泉地がありここら辺は観光客も来ないみたいです。
高原にある潰れたドライブインの駐車場に車を止めると私達は外に出ました。駐車場の脇に案内板がありそこに遊歩道のコースが表示されています。私達はその遊歩道に行くことになりました。
遊歩道といっても今は管理された形跡もない雑草だらけの畦道です。畦道を進んで行くと以外と立派なコンクリート製の展望台がありました。今は利用する人もいないため廃墟の様になっています、壁にはスプレーで落書きがされていて中に入る扉はチェーンで施錠されているのですがガラスが割られて枠のみになってそのまま放置されています。ガラス戸をくぐり抜けると以外と広いロビーにソファーが何脚か放置されています。奥の方にはトイレもありますが水や電気は止められています。階段を上がると小さな踊り場があり外に出る扉がありますがそこは金属製の為今は出れそうにありません。
私達は一階に戻るとソファーの埃を落とし、みゆき様がそこに座ると洋子ちゃんにマッサージをする様に命令して私には車に戻り道具の入ったカバンを持ってくる様に言われました。私は急いで車に戻りカバンを持ってまた展望台を目指しました。私が展望台に戻ると洋子ちゃんはセーラー服姿で四つん這いになりみゆき様の足の指を舐め清めていました。
私が戻るとみゆき様はピンヒールのサンダルを履きソファーの前に立ちました。洋子ちゃんと私はその前に跪きご命令を待ちます。みゆき様はカバンから黒いバイブとプラグを出す様に私に言うとそれを洋子ちゃんの前の穴と後ろの穴に入れるように言いました。両方共穴はしっかり濡れている為何もせずにすっぽり奥まで入ります。そして丁度パンティーの穴にバイブやプラグが収まりボタンで留められる様になっています。私がパチパチと止め終わるとみゆき様はリモコンのスイッチを入れコンクリートの建物内にブーンというバイブの音が響きます。洋子ちゃんはビクンと感じています。次にセーラー服のホックを外し前のファスナーを開けると真っ赤なオープンブラに絞り出されたオッパイがぷっくり飛び出います。その先端のぽっちり勃起した乳首にも吸引式のローターを装着します。私はセーラー服を開いた時裏地にネームプレートが刺繍されてそこにxx女子学園高等部xx年xx組xx洋子と書かれているのを見て本当に高校時代着ていたセーラー服に尚更興奮しました。ローターを装着し終わるとまたファスナーを閉めホックを止めます。
次は私の番です。私には洋子ちゃんが装着します。ワンピースを捲り上げられるとフレアパンツとTバックを膝まで降ろされペニクリにはサック状になったローターを装着されお尻にはプラグを装着されます。装着が終わるとTバックを履かせ様としますが前ははみ出してしまいます。すかさずみゆき様がほらはみ出してるわよと言うと洋子ちゃんは私のペニクリをTバックの少ない布の中に納めようと必死に動かしますが私はローターの振動と洋子ちゃんの手の感触でもう我慢の限界に達してしまいサックの中でいってしまいました。私が膝をガグガクさせているのを見てみゆき様は何もうイッテしまったの情けない。まだ着替え中でしょうこれからなのにと言うと洋子ちゃんに取り敢えずフレアパンツを履かせるように言うと私には貴方は勝手にイッタ罰としてそこに立って見ていなさいと言うと洋子ちゃんとみゆき様のプレイが始まりました。
まず洋子ちゃんがみゆき様の前に立つとxx女子学園高等部xx洋子です。と言うとセーラー服の前を開けスカートを自分で捲り上げ、洋子はこんな格好で通学している淫乱女学生です。みゆき様淫乱女学生の洋子にたっぷりお仕置きして下さい。と宣誓するとみゆき様が本当にイヤラシイ格好ねと言いながらまたリモコンのスイッチを入れます。洋子ちゃんはあゝと声を洩らすとみゆき様はまだまだ逝かせないわよと言いながら弱くします。みゆき様は洋子ちゃんにスカートの裾をウエストで止めさせると腰を振っておねだりダンスを披露するように言いました。
洋子ちゃんはいやらしく腰を振りながら快楽に溺れようとしています。最初は小さくあゝという声を洩らす程度でしたがハアハアと段々声が大きくなり革製のパンティーの横から太ももにネットリとしたイヤラシイ筋を何本か作っています。すると洋子ちゃんがもう限界です~逝かせて下さい~た言うと、みゆき様はだめよまだ逝かせてあげないと言いいながらまたスイッチを切って洋子ちゃんの反応を楽しみます。無意識のうちに洋子ちゃんの手があそこに行くとみゆき様はだめでしょう洋子ちゃん女の子が自分でそんな所を触って、はしたないわよと言うと洋子ちゃんは、はいでも淫乱洋子はおまんこが疼いてもう限界です。自分でも無意識におマンコに手が行ってしまいました。こんな淫乱な洋子の事嫌いにならないでと言いながら遂に自分でバイブのホックを外すとバイブを自ら出し入れします。みゆき様は嫌いになんかならないわよ、私は淫乱な洋子ちゃんも大好きよと言いながら手招きするとソファーに洋子ちゃんを招きます。
洋子ちゃんは喜びながらソファーに横になると2人の濃厚なレズプレイが始まりました。私も堪らず2人の濃厚なプレイを良く見ようと動こうとするとみゆき様が貴方はそこに立ってなさいと言ったでしょと言いながら私の手を後ろで拘束しローターのスイッチだけ渡されました。
みゆき様がワンピースを脱ぐと洋子ちゃんがみゆき様に舌を絡ませながらみゆき様のブラやパンティーを脱がしていきます。みゆき様も洋子ちゃんの乳首に付けられたローターを外すと大きくなった乳首を優しく揉みしだきながら首筋を舌で責めます。洋子ちゃんはバイブを抜くとみゆき様触って下さいこんなにイヤラシイお汁が溢れてますと言うとみゆき様の手を自ら自分のまんこに持って行くとみゆき様凄いでしょう洋子淫乱だからどんどん溢れてくるのと言いながらみゆき様をみつめています。みゆき様も本当凄いわね洋子ちゃん大洪水じゃないと言いながら手をグリグリまんこの中に入れていきます。ほら洋子ちゃんどんどん飲み込むわよと言いながらなんと手首まで入れてしまいました。私は初めてフィストファックを見て興奮しました。
洋子ちゃんもみゆき様のまんこに指を入れクチュックチュ言わせてはいますが自分の快楽に勝てない様です。みゆき様が洋子ちゃんの中で手を動かしジュポジュポいわせていると洋子ちゃんは体をひくつかせいってしまったようでした。しばらく放心状態の洋子ちゃんにみゆき様がほら私も気持ち良くさせてと言うと洋子ちゃんはこくりと頷きみゆき様の上に跨ると私の方に股を広げたまま必死にみゆき様のマンコをクンニしています。私はその洋子ちゃんの姿を見ながらローターのスイッチを強にしました。こちらから見ると奉仕に夢中の洋子ちゃんのお股が丸見えです。あんなに綺麗な洋子ちゃんのおマンコが肥大化してヒクヒクしながらネットリとした愛液を垂らしています。その光景に私は2度目の絶頂を迎えてしまいました。その後みゆき様も逝かれしばらく皆動きが止まりまどろんでいました。
その後みゆき様が洋子ちゃんに綺麗にする様に言うと洋子ちゃんが再びみゆき様のおマンコに口を持って行き綺麗に舐め取ります。その後みゆき様の命令で私が洋子ちゃんのおマンコを綺麗に舐め清めます太ももに垂れた愛液も綺麗に舐め取ります。肥大化し充血しひくつかせていたマンコも綺麗なピンク色の可愛いマンコに戻っています。とてもさっきまでみゆき様の拳を飲み込んでいたとは思えないほどです。私が洋子ちゃんのおマンコを綺麗にしているとみゆき様は、もう洋服を着ていました。
洋子ちゃんも私の奉仕が終わると服を整えます。私は手錠を外してもらうとサックを外してもらいましたが罰としてそのままTバックとフレアパンツを履かされました。Tバックはもとよりフレアパンツにもシミが出来ましたがそのままでワンピースも戻されたためワンピースにもシミが出来てしまいました。準備が終わるとみんなで展望台を出て車に戻ります。
外はもう少し暗くなっていました。車に戻る途中若者の集団とすれ違いました。最初は普通にすれ違ったのですが途中で誰かがあれ男じゃないそれになんで制服の子がいるのと言い出し私の方を見ながらヒソヒソ話しています。するとみゆき様が集団の方を向きあの子達は露出狂なのセーラー服の子も立派な成人女性だしこっちの子は女装趣味の露出狂なの、どうしても我慢出来ないて云うからこの先の展望台で露出プレイをしてきたのと言うとその男女の集団は私と洋子ちゃんを見ながらウワ変態じゃん初めて見たと言いながら軽蔑の眼差しを向けてきます。その集団の女の子達もうっそあそこで花火しようと思ってたけどキショイから止めようと言いい私達の前を駐車場に戻って行きます。たまにクスクス言いながら私達を見たり爆笑したリしながら駐車場に戻ると私達より先に駐車場を出て行きました。私達もその後宿に向け車を出しました。
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