昨日に引き続きネットカフェに行ってきました。
同級生が居るか分からず行ってみると、居ましたレジに。
私に気付いた同級生はニヤニヤしながら
「今日もするの?あんまり汚さないでね!!」
オナニーをする事がばれてる状態での会話は恥ずかしかったです。
フロントの受付の際にフードを初めから一品頼み昨日と同じブースを選びそそくさとブースに向かいました。
今日は下半身裸で膝掛けで隠しながらオナニーをしようと決めていました。そして同級生が居ればフードを頼み持ってきた際に見せつけようと…
昨日のオナニーした後からおちんちんは洗わずに居たので剥いてみるとあの独特な臭いが立ち込めてきました。
ズボンとパンツを見える位置に置き、ビンビンのおちんちんは膝掛けを押し上げ主張しています。
いつ店員さんが来ても言いようにさすりながら待ちました。
その時来ました。それも同級生が。
「今日はしてないの?(笑)」
「…………。」
黙りながら膝掛けの横からおちんちんを扱きはじめます。
「……やっぱり(笑)」
「膝掛け汚れるわよ。」
と言いながら、膝掛けを取られそうになりましたが、そのままオナニーを継続しました。
(…見られる。同級生におちんちん見られる。それも膝掛けで被せてあるから、膝掛け取ったらまた臭いのがバレる。)
興奮は最高潮に
膝掛けを取られた瞬間は最高でした。
(おちんちん見られてる!!)
しかし、おちんちんを見られてすぐに同級生はただ笑いながらブースから出て行きました。
残念な気持ちのまま、オナニーをしましたが興奮が収まり射精に繋がりませんでした。
オナニーを止めフードを食べようとした時です。箸の所にメモが一枚。
「「後少しで休憩だから、休憩の時にブース行っても大丈夫?見られたいんでしょ?私で良ければ見てあげるし……ちょっとなら手伝ってあげる(笑)」」
そのメモを読み終えてすぐにフードを食べました。
(どうしようかな)
と考えてもあまり良い案が浮かばなかった為、全裸で入口を向きながら、Tシャツで顔を隠しオナニーをしとくという形で待ちました。
(いつ来るんだろう)
と考えているうちに、扉が開き誰かが入ってくる気配がしました。
不安のままオナニーを続けていたら、耳元で同級生が
「変態さん、気持ち良いの?ひとりで今日もいけそう?」
無言のまま首を横に振り、オナニーを止め腰を突き出してみました。
一瞬なのかもしれませんが、無言の時間が私には長く感じドキドキしていると、脚の間に同級生が入って、おちんちんの根元を触られました。
扱いてくれると思い期待をしたら、扱く事もされず舐めることもしてきません。
疑問に思った瞬間気付きました。包茎の匂いを嗅いでいるのだと。臭いおちんちんを目の前で嗅がれてると思うと恥ずかしかったです。
言葉に表すと
「スーハースーハー」
と嗅がれています。
すると同級生が動いと思ったら耳元に来て
「本当に臭いおちんちんだね。ビンビンだよ?出したいの…?出して欲しいの?」
うんと頷くと
「手と口とどっちが良いのかな?それとも○○君はMだからこのまま放置が良いのかな?(笑)」
と言った途端に動いたと思ったら扉が開く音がして、閉まってしまいました。
(えっ…………。)
目を隠してあるので分かりませんが、同級生はブースから出ていったようです。
(結局見られただけで、いかせて貰えなかった…)
体勢をかえようとした時に脚に何かが当たりました。
疑問に思いTシャツを取ろうとした瞬間
ヌルッ
おちんちんが生暖かく、ヌルヌルしたものに包まれました。
(あ…………)
それも初めからバキュームフェラの激しいフェラが
身も心も委ね、快楽に没頭しました。
(同級生に舐められてる…)
興奮もあり数分もたたず口に射精
ボーっとしてると
(美味しかったよ(笑))
次こそブースから出て行きました。
同級生におちんちんを嗅がれ舐められいかされ最高の射精となりました。
射精したにも関わらず、すぐにオナニーをし灰皿に二度目の射精をしました。
メモに
「包茎おちんちん舐めてくれてありがとう。次はクンニさせてください。それかパンツの匂いを嗅がせてください。○○さんのパンツでオナニーしたいです」
と書き、灰皿とメモを置き会計に向かいました。
会計も同級生がしてくれたのですが、フェラの事などは何も触れずに事務的な対応で引いたのか怒ってるのか心配しましたが、最後は笑顔で
「またね」
と言ってくれました。
そして、店を出る瞬間に
「ブースに煙草忘れちゃったから、取りに行く!!」
「また?もしかして…(笑)」
同級生がブースに行き戻ってくると
「元気だね―(笑)なら次来たら…その時考える(笑)」
次はいつ行こうかと考えながら店を出ました。
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