パイパンにして20年になる。今までに女性は二人だけしか見せていない。
一人は妻・・。もう一人は仕事中に体調を崩し救急車で担ぎ込まれた病院の
若い女医。お腹が痛いという「とちょっと失礼」と言いながらパジャマの
ズボンの中へ手を入れてきた。お腹のあちこちを押さえ、「痛くないですか?」
とやっていたが、何処も特別痛くはなかった。そのうちに「ウン?」と頭を
かしげ、手を一気にズボンの奥深くへ・・女医の指先が股の中心の突起に
たどり着いた。その間(いろいろな意味で)毛はない。竿の根元に到達した
女医の指先が、少しだけ上に上がり、今度は私の恥丘を撫でた。毛が無いこと
を確信した女医は、唇を少しだけ曲げにやけながら「そういう事ね」そう言っ
て病室を出て行った。
※元投稿はこちら >>