なぜ露出すると性的に異常に興奮するんでしょうか?
よく、劣等感とかトラウマとか言われますが、多分違います。
私の場合、露出の記憶は5歳にまでさかのぼります。
保育園の年長の頃、お昼寝の時間に掛け布団の下で
こっそりパンツを下ろして、何とも言えないふわふわした
気持ちを密かに楽しんでました。誰にも言えません。
小1の時、下校時、住んでいたアパートの部屋の玄関前で
パンツを下ろしました。
また、鍵っ子だったので、誰もいない部屋の中でこっそり
下半身裸になると、なぜかおちんちんがジュンジュンして
気持いいのを覚えました。
小3の時、校内水泳大会の最中、帽子を忘れて誰もいない
教室に戻ったとき、脱ぎたくなりました。
ドキドキしながら水泳パンツを脱ぐと、教室で全裸に・・。
廊下に出て少しだけ歩いてみました。
いけないことだと意識はあったと思います。
小4の時、いつものように放課後ひとり家で下半身裸になって
いたとき、外に出たいと思ってしまいました。
夕方すこし暗がりの中、グンゼの半袖シャツだけ着て、玄関から
すこし外に出てみました。
とても心細くギューッとシャツを下に引っ張っても
お尻は丸見え。
異常な興奮を覚え、緊張で縮んだおちんちんの先から
何か半透明の白い液体がトローっと出たのを覚えてます。
それが何かは知りませんでした。
同じ頃、夢の中で、駅前の電話ボックスの中で下半身裸の
自分がいて、通りかかった女子中学生数人に見られた場面で
初めて射精しました。夢精です。
小6のころから少しずつ性の知識も増え、オナニーも
するようになりました。
でも欲望としてはオナニーを外でしたくてたまりませんでした。
オナニー時の想像は、同級生女子の数名に、自分の恥ずかしい
オナニーを見せて笑われたり嫌がられたりするものでした。
中学生、高校生の頃には実際に休日や放課後の校内や野外で密かに
露出オナニーを繰り返すようになりました。
教室で好きな子の笛や箸を舐めたりアナルに擦り付けたり
しました。
大学生になり一人暮らしをはじめてからは、一気に解放され、
いたるところで夢の「見せつけ露出」を実行しました。
学生街であらゆる変態行為を繰り返しました。
露出以外にも、覗き、下着ドロ、痴漢、などなど・・
女子専用アパートに深夜、下半身裸で忍び込み、留守の部屋を
物色したり、共同の台所で、時間セットされた電気釜におしっこ
入れたり、床にウンチしたり・・・。
高校の校舎と体育館の渡り廊下に並んでる女子の内履きに
たっぷりおしっこ注いだり・・・。
女子陸上部室に忍び込み、まるで下着のようなユニフォームを
拝借したり・・・・。
書ききれません。
現在はちょっと前までは数年間、女装露出徘徊してました。
いろいろしましたが、ベースは常に露出です。
治りません。
※元投稿はこちら >>