とりあえず僕のオナニーを見てくれる女の子に事の顛末をメールでご報告…しかし、返事はありません。
ともあれ僕はもうひとつのお楽しみである“透けるジャージ”を試着してみました。
見事なまでに透けていたのを鏡で見て、僕は誰かに見せたくて仕方なくなり、遅めの時間帯ではありましたがまた外出をしました。
近所ではない適当な場所を考えながら車を走らせると、とりあえずコンビニの駐車場に車を停めました。
車の中から店内の様子をうかがうと、若い女性店員が2人と客が2人。
しばらく様子を伺い、客が帰るのを待ちます。
後から来た客もいたけれど、タバコか何かの用事だけですぐに出て行きます。
そして2人の先客が居なくなり、いよいよ出陣です。
僕はドキドキしながら入店すると、可愛らしい声で店員2人が挨拶。
その声に妄想を膨らませながらまずは雑誌を軽く勃ち読み。
その後、缶コーヒーを選んだりお菓子を選んだりしながら店内を巡っていると、ギャル風の2人組の女性客が来店してきました。
僕は嬉しいやら恥ずかしいやらで軽くパニックです。
僕はお尻を突き出して下段の商品を見るフリをしながら彼女達が来るのを待ちました。
そしてついに女性客の話し声が近付いて来ます。
僕はそのままの姿勢で軽く避けるフリをしながら様子を伺いました。
すると彼女達の会話が一瞬止まり、無言で通り過ぎた後にクスクスと笑い声。
『やったッ!!成功だッ!!』そう思いとりあえずはレジに向かい、会計をする事に。すると女性客も隣のレジへ。
目の前には店員、隣には好奇の視線を浴びせる女性客。
僕はこれまでに無い興奮を覚え、ドキドキが止まりません。
そして先に始めたのと品数の少なかったのとで僕が先に会計を終えて店を出ました。
帰りの道中、ヤバいくらいの興奮に襲われてしまい、もっとその興奮を楽しみたい衝動に駆られながらもそれを抑え込み、この日はこれで終わりにしました。
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