ずっと仕事やら何やらで身動きが取れず、僕の女装オナニーを見てくれる女の子とも未だ会えずに忙しい日々を送っていました。
ところが昨日、ちょっと時間が出来たので久し振りにお出掛けしました。勿論女性用の下着を着用して。
派手目のデザインの下着がどうしても欲しかったので、しま○らよりは若者向けのアベ○ルに。
お店に入ってまずは普通にメンズのコーナーへ。そこで素晴らしいものを発見しました。
普通のジャージタイプのハーフパンツなのですが色は白。試しに中に手を入れると、僕の掌の肌色が透けて見えるではありませんか。
これはもしやと思い、早速試着してみると案の定透けて見えます。
この日履いていたパンティはピンクだったのですが、白いジャージは容赦なくピンク色に染まりました。
しかもお尻を軽く突き出すと、縫い合わせの部分や縁の形等もクッキリと。
これは買いでしょう。
次に下着売場へ行くと、思ったほどデザイン的な意味での選択肢は無かったものの、久し振りの下着売場はとても興奮していました。
その中から色々と物色し、上下セット2品(ピンクとパープル)を選ぶ。
喜々としてレジに向かうと、僕好みの女性店員が先客の精算中。
その後ろに並んでいたら別の女性店員が空いていた隣のレジの方に促したのでそちらの方へ。
その精算中、隣の僕好みの女性店員がチラリと僕の選んだ下着を見たのです。
『ええ、そうです。これは僕が着るんですよ。
これを着て僕はオナニーをするんです。
そして出来るものなら貴女にもその姿を見てもらいたいんです』
等と考えてながら精算を終え、店を後にしました。
こんな変態な事ばかりを考え、女性を僕の妄想に巻き込んでいたら、普通の恋愛なんて出来ないよな…などと思いながらとりあえず帰路に就きました。
自室に戻るとシャワーで身体を清め、早速試着してみました。
何とも言い難い興奮と胸のトキメキに股間は疼き出し、右手は自然に股間に延び、僕はオナニーを始めました。
本当は見てくれる女の子の指示で禁欲性活をしなければならなかったのだけれども、どうしても欲望と快楽には勝てなかったのです。
そして何とか強制的に終わらせようとしたものの、結果的にドロリと精液を吐き出してしまい、僕のイヤラシい気分は不完全燃焼のまま終わってしまいました。
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