「それで?」「そしたら自分だけスッキリして逃げちゃったわよ。もっと見てあげたのにね~(笑)よく露出狂は見るけどパイパンなんて珍しいし~」「よく見かけるんだ…見てどお?感じる?」「そういう時もあるかな…」
「ママ、スタイルいいし、僕も今の話聞いてるだけで興奮しちゃったよ(笑)」と言うと「え~○○ちゃんもまさか露出狂なの?(笑)」僕は冗談ぽく「時々するよ(笑)てか、綺麗な人見たら男なら誰でもいやらしいことしたくなるよ。エッチするよりそういうほうが興奮するかも…僕は…」「うわ~変態ね~(笑)じゃあパイパンとかの気持ちもわかる?」「剃ること自体が変態ぽいことしてるみたいで、感じるし、なんか大人なのにつるつるでしかも勃起してるなんて自分で見てもいやらしいと思うし、それを女の人に見られて変態~とか言われながら見られたりしたら最高かも。そいつの気持ちわかるよ(笑)」「え?ていうことは、剃ったことあるんだ~今もパイパンだったりして(笑)」「…そうだよ…見てみる?」僕は酔った勢いでそう告白し、そのままスーツのズボンをおろし、パンツ姿になりました。グレーのブリーフは、パンパンになったチンポと我慢汁で染みができてました。「いやだあ~興奮しちゃったの?いやらしい…でも待ってお客さん来たらヤバいし…店閉めるから、二階の部屋で飲みながら話しの続きしよ(笑)」と、ママは店をほんとに閉めてしまいました。僕は気まずさと、このあとどうなるかドキドキしながらとりあえずズボンをあげて飲み物を持って二階にあがりました。
そこは、生活感ある普通の部屋でした。どう切り出したらいいかわからないでいると、ママから「さっき興奮してたのは、わたしの話を聞いてて?それともわたしに見られると思って?」「両方かなあ…」「ふ~ん…そうなんだ…○○ちゃん、変態なんだ…見られたいの?わたしも見るの好き…さっきモッコリしてるの見て感じちゃった…パイパンも見せて…」僕は興奮しつつ、ちょっと恥ずかしいふりをしました。すると「恥ずかしいの?さっきあんなことしたのに…」「いや…ここ明るいし…」「だからいいんじゃない…ほら…ほんとは見せたいんでしょ…ほら見せて…」
もうそう言われたらたまらなく興奮して、ズボンをおろしてブリーフ姿になりました。「うわ~○○ちゃんおっきいね…」「そんなことないよ…」でもそう言われて嬉しくなり、ますます興奮しました。そしてブリーフをゆっくりおろしました…
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