その中で僕が今でも思い出すだけで興奮してしまう話をひとつさせてください。
ある日、遠出した夜中の徘徊の後、たまたま動き始めた地下鉄の始発に帰宅の
為に乗り込みました。
上下ジャージの下は下品な女物の下着。
2つ目の駅で女性が隣の車両に乗り込んできた時、僕のチ○ポは無条件に反応
します。
同じ車両にはお年寄りが2人ほどいましたが、気にもせずその女性を通路のド
ア越しで
オナニーをしながらまずはその女性の観察です。
ソバージュヘアでどちらかと言うとブ細工な女の子、年は22~3でしょうか?
飲みつかれて始発帰りという様子です。
僕は彼女が降りる駅と同じにして、改札を抜け地上に出てから
僕は勃起で硬くテントを張ったジャージ状態で横に並び、声を掛けます。
「ねぇ、彼女。これから遊ばない?」
「・・・」 当然無視します。
「ほら、これ見てよ、もう我慢できないんだ」そういって僕は自分の股間を擦って
ジャージを少し下げて亀頭を覗かせます。
「ほら、ね、触ってみない?舐めてもいいよ」
「ばか!」彼女は早歩きになりますが、決して走る様子がありません。
時間はまだ6時前。あたりに人もいない状態です。
僕はその場で、ジャージを脱ぎ、しっかりとチ○ポと変態的な格好を見てもら
う事にしました。
「ほら、見てよ。僕変態だろ?彼女、オナニー見るの初めて?」
うつむき、足早に歩く彼女の横で、上着の前をはだけ、
ブラジャー、ガーターベルトに赤いストッキング。小さなレースのパンティー
の横からチ○ポを出して
ジャージを足首に絡めたまま扱き歩いている変態男。
これほど興奮する情景があるでしょうか? だれかにビデオ撮影してもらいた
い気分です。
※元投稿はこちら >>