一度、露出をしてしまえばもう怖いものは無くなります。
緊張も無くなると家を出て帰るまで僕のチ○ポは勃起したまま、時には大量の
先走りの液を
ふき取ることもせず、垂らしながらの徘徊です。
ある時は体中に侮蔑の言葉を書き、自縛して転がっているところを見てもらったり
ある時は女装して浮浪者のチ○ポを舐めているところを通りすがりに見ても
らったり
女性を買って、SEXもせず馬鹿にしてもらいながらオナニーを見てもらう事も
しました。
夜だけでは飽き足らず、朝は通勤電車で座席に座っている前に立ち、勃起させて
あらかじめチ○ポの根元にくくりつけた紐を後に回しこんで手元でぐいぐい
引っ張ると
直穿きのグレーのジャージの前には黒い染みが広がります。
昼は公園でベンチに寝転び、子供を連れた奥様方に勃起した姿を見てもらい、
冷たい視線に喜びに溢れます。
勿論、昼間の露出行為では、なんどか警察のお世話にはなりましたが、さすが
の僕も実物を出してしまうと
逮捕となるので、あくまでも勃起のシルエットで我慢して、キツイお叱りで済
むようにしています。
それでも、我慢できない時は時々ですが浮浪者として露出を楽しみます。
浮浪者のカッコをすれば、わざと破いたズボンからチ○ポをブラブラさせ、繁
華街を歩き回ることも
公然と出来ますし、何より女性のあの汚物を見る目で顔をしかめつけられると
その場で扱きたくなる衝動に駆られます。
皆様のように、露出した相手とSEXまで行ってしまう幸運に恵まれたことはあ
りませんが
僕は今までの露出でも十分に満足です。
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