ではお言葉に甘えて!
ある日、いつものようにシャワーの後、もう初めからタオルで隠さずブラブラさせて美咲の横に立ちます。宿題を教えながら髪の毛拭く振りして激しくブラブラさせます。相変わらず美咲はガン見しています。その日はそのガン見の視線が上に上がり目が合ってしまいました。
一瞬ヤバイと思ったけど「美咲、今チンポ見てただろ?」と見たお前が悪いんだよ!と言わんばかりの言い方で言いました。「エヘヘ」と美咲は照れ笑い。
普段は台所に行きシコシコやるタイミングだっただけに、美咲の目の前で勃起してしまいました。
「お母さんには内緒にしておいてやるよ!」
「絶対内緒にしてね。もっと見せて!」と言いながらも勃起したチンポに驚いていました。
俺は座テーブルの上に腰掛け足と足の間に美咲の体がくるようにして真正面で美咲の顔の前にチンポを露出しビクンビクンとチンポを動かします。美咲はマジマジとチンポを見た後右手で俺のチンポを掴み上下にシコシコしてきました。
触ってきた美咲に驚いて「えっ!美咲そんな事どこで覚えた?」
と聞くと「前お母さんがやってたのを見た…」
美咲の母親である聡子が元ダンナとやってるのを見た事あるんだと思ったら、美咲がまだ小さい頃昼寝させてその横で俺と聡子がやってるのを見ていたのだ。こうなりゃしゃぶらせようと口にもっていくと自分から口を開けしゃぶる気満々です。しかし美咲にはデカすぎて先っぽしか入りません。
「美咲、ここをハーモニーカを吹くようにして」と裏スジに唇をあてさせ上下に擦りつけます。最後は口を開けさせ発射させました。
それからは一緒にシャワー浴びたりして
美咲のカラダをいじくりまわしています。
今でも俺が夜勤明けの日は学校帰りまっすぐウチへ「ただいまっ!!」って言いながらやって来ています。
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