続きです。
公園迄向かうおよそ100㍍程の道のり…僕は一切振り向かず、しかしPを激しく扱いている様子は彼女に伝えながらゆっくりと歩きました。
彼女が付いて来ているかどうかは確実にはわかりません。しかし彼女程の逸材です。僕は確信を持っていました。
いよいよ公園に着きました。当然の事ながら周囲を見渡します。相変わらず人はいません。先程はがっかりさせられましたが、今となっては好都合です。
公園にはベンチが2つ。あとはトイレと水飲み場があるだけ…
僕はまず奥のベンチに腰掛けました。彼女が近く迄来ているのが確認出来ます。とりあえず一安心しました。しかし彼女は公園内には来ません。
さすがに怖いかな?
あらかじめ予想できていた事ではありました。僕は公園内に植えてある木の陰に身を隠しました。
一見しただけでは見つかりにくい場所ですが、奥のベンチからは見える場所です。
僕は短パンを下ろし、Oを始めました。
彼女が来ました。そして僕を見つけると案の定奥のベンチに座りました。本当に何から何まで期待通り、いや期待以上のjcです。
もう僕は彼女に向けOをしていました。彼女も完全なガン見ではありませんがかなり意識しています。
僕は今後の彼女の性癖に大きく影響を与えるべく出来るだけ変態的にOを見せつけました。
恐らくあれほどエロいjcです。彼女も相当濡れていたはず。しかし、1番期待した相互Oには至らないまま僕に昇天の瞬間が近付いていました。
そして僕は彼女を見ながら絶頂の時を迎えました。彼女も最後まで期待を裏切る事無く見てくれていました。
これが、1年程前にあった成功体験です。この話にも本当にちょっとした余談がありますが、それはまたレスでもしておきますので、気が向いたら軽く読んで頂ければ幸いです。
相変わらず小さい話でしたが最後まで有難うございました。
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