てるさんはじめまして。レス有難うございます。
続きです。
僕はまず自分のPから手を離しました。FBしたPが短パンを突き破りそうな勢いでいきり立っているのがハッキリと確認出来ます。
彼女との距離はおよそ1㍍程。その距離を一気に縮めるべく彼女の近くにあった将棋の本を手に取りました。
そしてすかさず距離を取ります。しかし彼女と僕の距離は50㌢程迄縮まっていました。彼女は特に逃げる訳でもなく平静を装いながら、しかし確実に僕のPを意識していました。
ここまで来たら選択肢は2つ。携帯を使って彼女を誘い出すか…あるいは多少賭けの要素はありますが尾行させるか…
僕は今一度試す事にしました。
そしていきり立った自分のPを短パンの上からモロに形が分かるように根元を掴みます。
そして緩やかに右手を上下させます。幸い客はこのシマには来ません。しかし監視カメラが気になります。
彼女はもうほぼガン見状態でした。
僕は決断しました。
よし、尾行させよう。
彼女は立て続けに起きた一連の光景で間違いなくエロモードに入ったと判断しました。また僕自身 も許可を得て見て貰うより、覗かれた方がはるかに興奮度が増す為後者を選択しました。
多少賭けの要素はありましたが、僕には自信がありました。
僕は右手の動きを一瞬にしてトップスピード迄上げます。ポケットに入れていた小銭入れがカシャカシャとリズムを刻み始めました。
これには彼女も驚いた様子でした。すかさず僕はもう堪らないと言った様子を彼女に伝えながら店の外へと出て行きます。
彼女は来るか?
ここで来なかったら携帯で…と言う手もありますが、あれだけ派手にパフォーマンスした以上、もしかしたら誰かに見られていた可能性もあるため諦めるつもりでした。
しかしそんな心配の必要は全くありませんでした。僕が店を出た数秒後、彼女も走るように店を出て来ました。
僕は慌てて彼女と目が合わないように公園に向かって歩き始めます。
よしっ!!
僕は心の中で何回も叫んでいました。
自分のPを見るために女の子に尾行されている感覚…過去にも数える位しかない成功体験ですが、1度体験すると病み付きになります。
数え切れない程の失敗を繰り返してきただけに喜びと興奮は例えようのないものでした。
そんな興奮の中、公園迄の道のりを僕は楽しんで歩いていました。
続きはまた後ほど書きます。すみません。
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