タクトさん、いつも有難うございます。
続きです。
僕は少し彼の近くに行きました。
ホントにこんな所でOしてるよ。
彼は、途中で動きを止め寸止めを楽しんでいるようでした。
ガキのくせに…
僕は彼のそばをそっと離れました。そしてメインの彼女を観察する事にしました。どの道、僕が多少Pを弄った所で勝てる相手ではありません。
彼女の行動は僕を満足させるものでした。
彼女は彼の後ろに近づきちょっと確認した後また離れる…
そんな行動を繰り返していました。そして僕が彼女に集中している間に、いつの間にか彼は終わっていました。そして何事もなかったかの様に店を後にしました。
彼女は暫く彼の見ていた本の表紙を眺めた後、漫画コーナーに移動しました。
いよいよ出番です。特Aクラスのターゲットが相手と言う事もありいつもの小心者ではなく、多少強気の自分が出てきましたが、店には監視カメラがあるため、あまり大胆には出来ません。
何とか彼女を公園に引っ張りたい…
自分は最終目標をそう設定すると行動を開始しました。
まずいつもの短パンの上からPを弄り彼女に近づきます。怪しまれないように本を探すフリをしながら1歩ずつ距離を近づけて行きます。
彼女が僕の存在に気づきます。と、その瞬間でした。1度、目を逸らした彼女がすぐに僕の下半身を見ました。いわゆる二度見と言われるものです。
僕の経験上、この二度見をする子にハズレはほとんどありません。
何から何まで完璧なリアクションをする子だ。
僕は嬉しくなり一気に攻める事にしました。まず彼女の中で先程の光景がまだ残っていると考え、彼と同じように短パンの中に手を入れ扱きます。
彼女は本を探すフリをしながら確実に横目で見ていました。次から次へと彼女にとっては凄い1日だったと思います。
しかし僕の最終目標はここで終わらせる事ではありません。僕は直ぐに隣のシマへ移動しました。
彼女は来るだろうか?
1分程して彼女が移動して来ました。そして再び1㍍程横で本を探すフリをしながら見ています。しかもそこにあった本は囲碁、将棋、盆栽等およそjcが見る本とはかけ離れた本でした。
確実に食いついた…
僕は次の作戦に移る事にしました。
続きは後ほど書きます。すみません。
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