続きです。
翌日、僕は再びお姉さんを覗く為、いつもと同じように時間がくるのを待っていました。ただ、1点いつもと違っていたのは部屋の灯りを真っ暗にせず一番薄暗い灯りを点けて置きました。
一番薄暗い灯りと言ってもお姉さん側からもハッキリと見える筈。
僕は1人でお姉さんの裸を見ながらOしている所を逆に見せてみたい…
いつの間にかそう思うようになっていました。
覚醒の瞬間でした。
いつも通りお姉さんが来ました。灯りが点いていることで一瞬チラッと見たような記憶があります。僕は覗く時、普段は極力顔以外は隠していましたが、その日は下半身まで見えるように堂々と覗きました。
お姉さんはまた鏡を見始めています。僕はお姉さんに向けてOをしました。
お姉さんが僕の姿を見てる…
もうどうなってもいい位の快感が全身を襲ってきます。
お姉さん、好きだっ!!
声に出して言っていました。と同時に僕は果てました。しかしお姉さんは身動き1つしません。
急にとんでもない事をしてしまったと言う後悔が襲って来ました。僕は慌てて窓とカーテンをを閉めました。
そしてその後、僕は地元の少年野球団に入団し、お姉さんの家に遊びに行く事もなくなりました。
そしてお姉さんも1年後には就職が決まり、家を出て行きました。
しかしお姉さんが出て行くまでの1年間はお風呂場を覗いてOしました。そしてお姉さんも最後まで脱衣所の窓を閉める事はありませんでした。
もし、浴室の中が覗けたら…お姉さんのOが見れたのかな?なんて思う事もあります。
これが恐らくは僕をR狂として導く最初の出来事だったと思います。
最近は成功事例がなく、下らない過去談で本当に申し訳ありませんが、最後まで有難うございました。
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