続きです。
どうしたぁッ!
そう叫ぶおじさんの声が窓を閉めていても聞こえて来ました。
もう体中の震えが止まりませんでした。
そして次の瞬間お姉さんは意外な言葉を口にしました。
ゴ、ゴキブリ~っ!!
その言葉におじさんも意外だったらしく何かブツブツ言ってその場を離れた感じでした。
しかし僕は確かにお姉さんと目が合っていたと思います。しかし、お姉さんはその事については何も言いませんでした。
朝に顔を合わせた時も、夜 ご飯を戴いた後お姉さんの部屋で遊んだ時も…
自然と僕はバレていなかったと思うようになっていました。
そして、その日から止めていた覗きを1週間ぶりに再開する事にしました。
いつものようにお姉さんが来ます。そして脱ぎはじめました。
暫くOしていなかった僕は興奮しその場で下半身丸出しのままOを始めていました。
いつもならすぐ浴室に行くお姉さんがその日は鏡を暫くみながら胸をいじっていました。
時々横向きになります。そのたびに形のよい胸が見え隠れします。お姉さんは鏡から目を離しません。
僕は夢中で扱きました。すぐにイッてしまいました。そして暫くするとお姉さんは浴室に行きました。
バシャバシャ…
お姉さんがお風呂に入っている音が聞こえます。僕のPはその音で再びFBしていました。
早く上がらないかな…
そしてお姉さんが上がってきました。湯気が引いたころを見計らって再び覗きます。僕の右手は最初からPを握り締めていました。
お姉さんは頭を乾かしながらずっと鏡を見ていました。僕は安心してお姉さんの後ろ姿を見ながら扱き続けました。
しかし暫くすると何か違和感を感じ始めました。お姉さんは髪をバスタオルで拭いていましたがずっと鏡を見たまま体制が変わりません。
その時何気なく僕の視線は鏡へと写りました。目があった…ような気がしました。
しかしお姉さんは軽く横を向くと鼻歌を歌い始めます。
さすがにここまで来ると僕もおかしいと思い始めました。
絶対気付かれてる筈。でも隠さない…見せてくれてる?
訳がわかりませんでしたが、お姉さんが一切騒がずにいてくれる事でどんどん大胆になっていました。
そして僕はついにR狂としての第一歩を踏み出す事になります。
どちらにしてもお姉さんが鏡で僕の存在を確認している事に、もはや疑いの余地はありませんでした。
続きは後ほど書きます。
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