続きです。
次に僕は短パンのポケットの中に車の鍵を入れました。音で知らせる作戦です。そして自分のPを短パンの上から弄り始めました。
カチャカチャ…
一定のリズムで音が鳴ります。ワザとらしいかなとは思いましたが彼女は直ぐ気付きました。
僕は慌てて鍵を手に持ち替え音を出さないようにします。
よしお膳立ては整ったぞ
僕はまだしゃがみ込んでいる彼女の下半身を、わかるように覗きます。そして直ぐに立つと自分のPを扱くと言う行為を暫く続けました。
相変わらず他に客が来る気配はありません。
自分のPを扱いている時彼女の頭は確かにこちらを向いてはいますが、やはりサングラスが邪魔をし見られているかイマイチ確証が持てないでいました。
よし1回出すか。
そう考えた僕は彼女がこちらを見ている時にとっさにFBPをさらけ出しました。
一瞬彼女がピクっと反応します。
間違いない。見てる。
最高のシチュエーションにS感が高まってきます。しかしなかなかこんな美味しいシチュエーションに出会える事はありません。僕はグッとこらえると再度彼女の下半身を覗きました。
やはりエロいなぁ…?
気のせいかもしれませんが彼女のパンティの中心部が若干湿っているようにも見えました。
もうガマン出来ませんでした。ぼくは再び立ち上がると首に掛けてあったタオルを外しそこへ彼女が凝視している中、最高のSをしてしまいました。
Rの時だけに味わえる特別な快感に足が震えました。
彼女はまだそのままの体制でした。しかし1度いってしまった後は例のごとく恐怖感に襲われ慌てて店を後にしました。
これがお盆休み中にあった最高の出来事です。
読みづらく申し訳ありませんでしたが、最後まで有難うございました。
※元投稿はこちら >>