リョウさんはじめまして。レスありがとうございます。
続きです。
棚の幅は50㌢程、下の隙間は20㌢程だったと記憶しています。
僕は焦る気持ちを抑えつつゆっくりと下から覗き込みました。
ブラとお揃いの黒いパンティです。一瞬確認すると小心者の為、直ぐに立ちました。そして彼女を確認します。
彼女は相変わらずDVDをじっと見ています。
大丈夫だ…
再度棚の下部から覗き込みました。棚の幅50㌢…つまり僅か50㌢の距離で彼女の下半身を凝視している現状に興奮が襲いかかってきます。
彼女のパンティは生地が薄く形が薄く浮かび上がっていました。
こりゃあたまらん…
僕は無我夢中で覗き込んでいました。と、その時です。何となく彼女が下の隙間を気にしたような感じがしました。
慌てて立ち上がります。しかし彼女はしゃがみ込んだままでした。
あぶねー大丈夫だ。
大丈夫だとわかった瞬間ある1つの考えが僕の頭の中に浮かびました。
よし、どうせなら覗いているのを気付かせてやれ
そうです。僕は彼女に敢えて気付かせる事にしました。ある意味賭けですが、もし彼女が気付いても逃げなければRまで行けると考えたのです。
そう考えると先ほどまでのビビった覗き方ではなく大胆に覗く事が出来るようになりました。
気付いて貰うのが目的ですから怖いものはありません。
改めて見る彼女の下半身はかなりエロティックでした。
僕はかなり大胆に覗き込んでいます。さすがに彼女も気付きました。
彼女は慌てて立ちます。僕も慌てて立ちました。
あちゃぁ‥失敗かぁ?
とりあえず僕はもうひとつ隣のシマに移動し様子を伺いました。
彼女は動きません。僕は意を決して再度彼女の隣のシマに戻りました。
ゆっくりとDVDの隙間から彼女を確認します。彼女はまたしゃがみ込んでDVDを探していました。
さっき確実に気付いたよな‥
微かな疑問の中、彼女と一瞬ですが目が合ったような気がしました。彼女のサングラスは大きいものの濃度はさほど濃くは無いため、かろうじて目の動きは確認できます。
よし、こうなりゃ作戦再開だ!
僕はまず彼女が僕の下半身が見えやすいように隙間を作りました。
これで彼女がこっちをみれば僕のPが見える筈です。次に彼女の表情が見えるよう自分の目の位置にあるDVDを移動させました。
よしバッチリ。
いよいよR作戦の開始です。
続きは後ほどです。
※元投稿はこちら >>