続きです。
自分のOを食い入るように見るその子は、エロい大人の表情そのものでした。
jsに見せる時には意味もわからず何をしているのか、と言う観点で見る子が多い中、その子は明らかに違っていました。
もはや相手が子どもと言う認識が自分の中から消え去っていました。
彼女の視線に最高の幸せを感じ激しく、変態的に自分自分を扱き続けました。
そして徐々に絶頂を迎えようとしたその時です。
座っていた彼女が足を広げ幼い右手の人差し指を1番感じる部分に持っていきました。
白いパンツの上から豆の部分へ強く…
目を疑いました。しかし目の前の彼女は確かに僕のPを見ながら自分自分を慰め始めたのです。
彼女は恍惚とした表情を僕に向けながら慰め続けています。
僕に迷いはありませんでした。僕は僕がされて1番感じる事を彼女に返そうと思いました。
そう、彼女のしている行為を凝視したのです。
彼女は僕の視線が自分の下半身に注がれている事に気付きました。
見られると興奮するだろ?
僕は口にこそ出しませんでましたが、目で訴えました。彼女にも伝わったと思います。
何故なら僕の視線を感じ始めてから見えやすいように足を広げ、わずかながら吐息が漏れ始めたからです。
僕はもう限界でした。初めてSした時と…いやそれ以上の快感と共に僕は果てました。
彼女は僕のその様子をじっと見つめていました。
彼女が絶頂を迎えたかどうかはわかりません。
しかし一気に冷めた僕はその場を後にしました。
その後再び彼女に逢いたくてその公園に何度か行きましたが再び逢える事はありませんでした。
現在彼女は30歳位…大人になった彼女にもう1度見せてみたいと思う今日この頃です。
jc3年は2年程前の話です。また、ボチボチ投稿しますので良かったら読んで下さい。
駄文で読みづらかったと思いますが最後までお付き合い戴きありがとうございました。
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