続きです。
その子に尾行させる事はそう難しい事ではありませんでした。
自分はゆっくりと公園の出口に向かい歩き始めます。
敢えて後ろは振り返らず、気配だけを頼りに人影の少ない方向へ歩を進めました。
ついてくる…
心臓の鼓動は最高潮でした。
時折Pを弄っている手をその子に見える様自然な形で周囲を見渡します。
その子は、わざとらしく
「今日はこっちから帰ろう」
と、独り言っぽく言っていたのをよく覚えています。
暫く歩くと、自分が中学生の頃よく隠れてエロ本を読んでいた神社の近くまで来ている事に気付きました。
ここしかない。
自分はそう考えると小走りに神社の奥に入りました。
その子もいきなり走り出した自分にビックリしたのか、気にする事なく後ろを走って付いて来ました。
そこの神社は神主さんもいないさびれた神社です。
自分は神社の裏手に回りました。横目で確認するとその子が居ません…
しまった、調子に乗りすぎたか…
そう思った瞬間です。
ガサッ…
何かが動く気配を感じました。
その子です。なんと神社の縁の下に入りじっと自分の行動を見ていたのです。
自分はホッとし気付いていないフリをして小便を始めました。
多分、その子にとっても初めての他人のPだったのだと思います。
その子は身を乗り出してきました。
Pは視線を感じ最高に膨張してきていました。
小便が終わり自分はそのままOを始めました。
その子はもう隠れていると言う認識はもうなくなっていたのだと思います。
自分も興奮が最高潮に達し遂にその子の顔を見ました。
目が合いました。
自分はその子を動かしたくなり背を向ける形でOを続けました。
その子はちょっと離れてはいますが、自分のPが見える位置まで移動してきました。
そしてその場に座り、子どもとは思えない表情で自分のPを見ていました。
これ位までなら過去に何回かあったのですが、この時はここからが自分の中で最高の体験だと言える事が起きたのです。
勿体ぶっている訳ではないのですが時間がないので続きはまた後程書きます。
すみません。
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