続きです。
彼女は直ぐには気付きませんでした。僕はまず車のシートを少し倒し彼女の様子を伺います。僕の車の後部座席の窓はプライベートガラスの上から更に1番濃いスモークを貼ってある為、彼女側からは顔が全く見えない筈です。
僕は週刊誌の中からヘアーヌード写真が一面に載ったページを広げ、カーステのボリュームを更に上げました。
彼女の様子がよく見えます。遂に彼女に音楽が届きました。
来るぞ。
心臓の鼓動が一気に早まります。Rをやっていて最高の瞬間の到来です。
ゆっくりと彼女が振り向きます。そして軽く覗き込みました。その瞬間僕はエロ週刊誌を見ている事を彼女に伝えます。
彼女に伝わった事が鮮明にわかりました。
彼女はチラチラと車内を覗き込みます。
しかし僕は週刊誌を見ているだけです。彼女が気づいた瞬間にいきなりOを始めては少しワザとらしいと考えたからです。
彼女も期待している筈。僕は暫くこのシチュエーションを楽しむ事にしました。彼女もかなり車内を覗き込みます。
少しだけ期待に応えてやるか…
いつに無く上から目線の自分がいます。そして彼女が覗き込んだ瞬間にジーンズの上から軽くPを揉み、すかさずベルトを緩めました。スモークガラスの向こうに見える彼女は更に車内の奥を見ようとしていました。
僕にとって期待通りの展開です。そしてそれは彼女にとっても期待通りの展開だった筈です。
主導権は明らかにこっちが握っている。
僕はまだ本格的にOは始めません。彼女は遂に体ごとこちらに向け僕の行動をから目を離さなくなりました。
ゆっくりとジーンズを下ろしました。ボクサーパンツの中心部は形がハッキリとわかる程盛り上がっています。
彼女は立ち上がり、金網のそばまでやって来ました。僕の顔が隠れているからでしょうか、彼女も安心して近付いて見ていました。
パンツの上からPを弄ります。彼女の視線を痛い程感じました。更に僕は彼女の期待に応えるべく、ゆっくりとパンツを下ろしました。完全状態のFBPが彼女の目の前に現れました。
現在に至るまでこの時程ターゲットの表情を間近で見た事はありません。
僕はゆっくりとPを扱き始めます。両手を使い目の前のjcに深く印象付けるように扱きました。
彼女も両手を合わせ股関に挟み中腰で見続けていました。
続きは後ほど書きます。すみません。
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