タクトさん、夢ノ介さんレス有難うございます。まにさんわざわざ返事有難うございます。
本来一気に投稿するのがマナーだと思いますが、いつも時間が掛かり申し訳ないです。
続きです。
僕は便器の前に立ちゆっくりとPを出しました。彼女の様子は当然見る事は出来ません。
しかし彼女は間違い無く僕のPを見ているはずです。
それも自らの意志で…
僕にとってそれは最高のスパイスです。何しろエロい子を探すのに日夜徘徊とリサーチを繰り返している訳ですから。
しかしここで問題発生です。先程トイレを済ませたばかりだった為、一瞬にして至福の時が終わりを告げました。
このままOに移行するべきなのか?
また小心者の性格が頭をもたげて来ます。しかしこのままここでOするには余りにリスキーだと思いました。
車を使おう。
普通に考えたら自分の車を使用する方が余程リスキーです。しかし自分には絶対に通報されない自信がありました。
何故なら彼女のようなタイプの女性には見せ付けられたと言う被害観念は絶対に持たないと思ったからです。
そう考えた僕は、次の行動に移りました。
まずは彼女と目を合わせないよう小説を読みながら彼女の脇を通り過ぎ駐車場に向かいます。
そしてすぐに彼女の背後を確認しました。
よし思った通り。
彼女の背後には木が植えてあり、更にその50㌢程後ろには金網が有りました。そして金網の外に車を停めた駐車場です。
僕には確固たる勝算がありました。僕は車に乗り込むと静かに彼女の後ろに車を移動させます。
彼女が見えました。
木が少し邪魔をしますが金網の真横まで車を停める事が出来る為、彼女と僕の距離は2㍍程です。
彼女側からも後ろを振り向いて少し覗き込めば車内が見える事が確認出来ました。
後は彼女を振り向かせるだけ…車内の暑さ同様非常にテンションが上がった事を忘れられません。
ここまで来たら慌てる必要は無し。まずは彼女を振り向かせる事です。
そう考えた僕はまずその場を離れました。元々第2駐車場は利用が少ない上、その時間帯には僕以外の車は居ない状態になっていました。
まず最初に、先程購入したエロ週刊誌を用意します。次に助手席側の窓を全開にしました。仕上げにカーステのボリュームを大きめにします。
これで準備完了。
僕は再び車を彼女の背後へと着けました。
続きはまたすぐに書きます。
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