続きです。
何とかパンツ位見えないかなぁ…
自分はそう思いながら彼女達を見ていました。そこへ1人のサラリーマンがトイレに入りました。それまで楽しそうにハシャいでいた彼女達が、急に静かになります。
そして2人はトイレの中を見ていました。
まさかあの位置から中が見えるのか?
彼女達とトイレの距離は約15㍍程。見えてるにしてもハッキリと見えてはいないと思います。
この様な時には、自分が再びトイレに行って見せつけるという方法がR狂として1番正しい姿なのかもしれませんが、やはり2人だった事、ついさっきトイレに行ったばかりだった事、そして何より小心者だと言う事が邪魔をし、しばらく彼女達にバレないよう監視する事にしました。
改めて彼女達を見てみました。1人はややぽっちゃり、もう1人はやや細身と言う以外これと言った特徴のないごく普通のjc達です。
トイレには意外と人が来ました。その都度彼女達はトイレを覗き込んでいます。そして、トイレから人がいなくなると2人で楽しそうに話していました。
行くべきか…
自分は悩みました。そして意を決して立ち上がった時です。彼女達も同じ様に立ち上がり公園を後にしてしまいました。
うわぁ~遅かった…
自分の小心ぶりに嫌気がさしました。自分は諦めきれない思いを残しつつも、とりあえずベンチに座り小説を読み始めていました。
暫くするとRに失敗した事など忘れ小説に夢中になっていました。
ふと我に返り時計を見てみるとPM3:00を過ぎています。
帰ろう。
そう思い立ち上がった時1人のジャージ姿のjcが先程のトイレが見えるベンチに座っていました。
ん?また誰かいる…
僕は再びベンチに座ると彼女に注目しました。
あれはさっきの子じゃないか?
そうです。そこに1人で座っていたのは先程2人でいたjcのぽっちゃりした方の子でした。恐らく彼女は1度帰宅した後、ジャージに着替え再び1人でPを見に来たのに違い有りません。
エロい子発見!
僕は先程の苦い経験からすぐに立ち上がりトイレに行こうと思いました。
とりあえず彼女を全く意識していないフリをし、トイレと彼女の座っているベンチを直線で結んだルートでトイレに向かいました。
トイレには小便器が3つありましたが、手前2つは彼女の位置からは見えにくい事がわかりました。
ぼくは悩む事なく1番奥の便器の前に行きました。
続きはまた書きます。
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