夢ノ介さん、タクトさんレス有難うございます。
続きです。
彼女と僕の距離は10㌢あるかないかの距離です。さすがにPを出す場面での距離ではないと思い、僅かに距離をとる事にしました。
そして彼女に見えるようにFB状態のPを出しました。彼女は固まりながらもガン見です。
よし、騒がれる心配は無さそうだ。
僕は再度周囲を見渡し安全を確認すると、ゆっくり手を離しました。FB状態のPがピクついています。自分で見てもかなりエロい感じでした。
彼女はガン見したり本を探したりと明らかに落ち着きを失っていました。
以前にも書きましたが、この様な暗黙の了解的なシチュエーションになると普段の小心者とは全く違う自分が顔を出してきます。
僕は再び彼女との距離を縮め始めます。僕が見せている事は彼女もわかっているはずです。しかし彼女は逃げません。
僕は彼女の右肩に自分の左肩を軽く触れさせました。彼女は多少驚いた様子でしたが、やはり逃げる事はしません。
僕は携帯電話を取り出し彼女に見せました。
実は携帯電話のメールにあらかじめ文を載せておきました。内容は…
【いきなりでごめんね。絶対に何もしないからイクトコまで見てて…お願いしますm(_ _)m】
彼女は携帯を見た後、僕の方を見て軽く頷きました。
この手口を使用するのは2回目ですが、ここまでくればOKは貰えます。
頷いた彼女に僕は満面の笑みで
「ありがとう」
と、声に出さず言いました。
早速続き再開です。彼女も遠慮無くガン見です。
僕は彼女に座るようジェスチャーで指示し、スカートを捲るようお願いしました。彼女は困ったように周囲を見渡します。
僕は指でちょっとだけのポーズを作りお願いをします。
彼女は少しだけ捲ってくれました。残念ながら黒い体操パンツでしたが、それなりに興奮してしまいました。
ぼくは彼女の太ももをガン見しながら、Rの時にしか味わえない最高の快感の中で自分の左手にSしました。
彼女も最後まで見てくれました。
イッてしまうと途端にビビり始めます。僕は彼女に小さい声で
ありがとう、また見てね
と言うと足早に店を後にしました。
これが先週金曜日にあった久しぶりの興奮体験です。この話にはまだちょっとした続きがありますので気が向きましたら読んで下さい。
最後までありがとうございました。
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