続きです。
彼女の姿を見た時、体が緊張して震えるのがわかりました。
とりあえずセッティングをしなきゃ…
少し焦りながら小屋に入り小窓に背を向けOを開始します。
体制的には左半身を下にしジーンズとパンツを膝まで下げ上半身は着衣したままです。
彼女は1度小窓から中を確認するはず。鏡の位置もバッチリだ。
彼女が近付いて来る気配が何となくですがわかりました。
鏡に集中です。
小窓の高さは約1㍍50㌢程度の為jcの彼女でも充分に中を確認出来る造りになっています。
来た!!
一瞬の出来事でした。彼女は中を確認する事も無く通り過ぎました。
これだけ準備して…
様々な後悔が頭をよぎります。
その瞬間でした。
ザッザッ…
足音が入口方向に向かって来ているようです。
こっちに来てる。
一瞬にして僕は咳払いをし中に誰か居る事を彼女に伝えていました。
足音が止まりました。小屋の壁の下部分はちょっとした隙間が多い為、その隙間を利用し彼女の位置確認をしました。
彼女は扉の無い入口の手前で止まった様です。
予定が狂った自分は慌てて入口に背を向けOを始めました。
鏡をセットし直す事も出来ない為、彼女が見ているかどうかその時点ではわかりませんでした。後は耳だけが頼りです。
彼女が動いた気配はありません。
見てる…
至福の瞬間が訪れました。自分は最初の予定が狂った事など忘れ、息を荒くし行為に没頭します。
彼女が見ている気配がビンビンに伝わってきました。
しかしまだSする訳には行きません。Pは最大級に膨張しています。
よし、そろそろか…
ゆっくりと仰向けに体制を変化させます。同時に彼女が見易いように使用していたエロ本を開いたまま自分の顔の上に被せました。
エロ本を被せる時に本の下の隙間からある程度周りが見えるようにした事で、彼女の行動がわかる様になりました。
彼女は1度隠れましたが、自分が本を顔に被せた事で少し安心したのだと思います。
彼女がほんの少しですが大胆に見始めました。
自分からは彼女の下半身しか確認出来ないため表情が見えません。
どんな顔して見ているんだ?
とても気になりましたが本をズラす訳にも行きません。
彼女も1度は大胆に覗き込んだものの、また入口の所で少し隠れながら僕の方向に足を向けて立っていました。
見ている。興奮は絶頂を迎えていました。
続きはまた書きます。
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