続きです。
僕は一瞬にして彼女のアンバランスな魅力に惹かれました。と同時に何か罪悪感を感じている彼女が不憫になりました。
変なもの見せてごめん。実は君に見られてるのわかっていてやめなかったし…
笑いながら僕は言いました。
この言葉と僕の笑顔で彼女は安心した様でした。
そうなんですかぁ。
先程とは違った雰囲気で彼女が言いました。
そう、見られると興奮するからね。
いつもの自分ではおよそ考えらんない程スムーズに話していました。
えぇ~?じゃあ変態じゃないですかぁ…
君も大して違わないと思うよ。
僕の言葉の意味を彼女は理解したようです。彼女は真っ赤になっていました。
その後なぜか相性が良かったのか、暫く色々な話をしました。
名前は「はるか」。年はjc3でエッチな事には小さい頃から興味があった事やOはjs4位から毎日してる事など色々話しました。
はるかはリサーチ通り携帯を所持しておらず暫くは小屋でたまに待ち伏せをして相互Oをする仲になりました。
現在はるかはjk2です。晴れて携帯も持ち今は逢いたい時に逢えるようになりました。
爆乳にも磨きがかかってきました。でも1度も本番はしていません。
お互いの体を弄りながら最後は相互O。
やっぱこれでしょ?(笑)。
無名さん、夢ノ介さん、暖かいレスを有難う。
お礼にはるかの胸をプロフ(当然ソフトですよ)に貼っておきます。
爆乳っぷりを見てくださいね。
ではまた…
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