続きです。
普段小心者のくせに人一倍変態度とR願望の強い自分ですが、状況さえ許すと押さえていた欲求が爆発してしまいます。
僕は彼女にありとあらゆる痴態をさらけ出しました。
この時の自分はド変態だったと思います。
そしてそんな自分の痴態に酔いしれていました。
ふと我に返り彼女の方を確認すると、先程迄は見なかった青いものが彼女の下半身にあります。
少ししてそれが最近の中学生が使用している体操服のパンツだという事に気付きました。
彼女は僕の変態行為を見ながらスカートの中に手を入れてました。
僕の中で中学生時代の記憶が鮮やかに蘇ってきます。
心臓の鼓動は彼女に聞こえてしまうのでは…と思える程早く強く、そして大きくなっていました。
同時に僕の変態Oも更に激しさを増します。
ハァ…ン
彼女の吐息らしいものが本当に微かですが聞こえました。
本の隙間から彼女を確認すると彼女の手の動きも少し早くなり、衣服の擦れる音がハッキリと聞こえます。
彼女はもうかなり大胆になっていました。
夢に迄見た瞬間…想像を絶する快感にもはや抗う力は残っていませんでした。
あ、イク…
僕はそう言葉にすると果てていました。
これが自分の1番最近で成功した事例です。
この話にはまだ続きがありますが、Rとは無関係なため割愛させて頂きます。読んで下さった方々がそれでもいいと言って下さったら書かせて頂きます。
大して過激でもなく前置きばかり長い話を最後までお付き合い頂き有難うございました。
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