続きです。
「変態、消えろ!、きもい、先生よべ~」などの罵声を浴びながら、オ○ニー
を続けた。
チンポをシゴくのを止めてチンポの形がじっくり分かる様に横に向いたりしな
がら、時々、屈んで中を覗くと5m位先の出入口に8名位が固まり、こっちを見
ている。
段々と罵声も静かになり、何かヒソヒソ話に変わっていった。
また、覗きながら「何もしないから、オ○ニー見てて欲しいだけだから。ごめ
んね、ごめんね。」を誠心誠意繰り返し。
「すぐイクから、ホント、すぐだから」と言うと一人がゲラゲラ笑いながら
「ホント、アホ違う、ゲラゲラ、きもい変態ゲラゲラ」
この一言で少し場が和み、「ごめん、ごめんね」って言いながらひざまずく姿
勢になり顔もさらしながら、しっかりチンポをシゴいた。
「変態さん、きもち良いのですか~?」「ゲラゲラ」
オ○ニーをチラチラ見ては、顔を背けニヤニヤ、ゲラゲラ。出入口付近で盛り
上がっている。
バカの一本やりごとく、「お願いします。すぐイクからチ○ポ見てみて。」と
言ってシゴくのを止め腰を突き出す。
一気に視線を感じ、次の瞬間、「はっはは、きも~、ゲラゲラ」
体操服の胸や足のムチムチ感やノリの良さから、残念ながら1年では無いと思
い聞くと、3年生であった。
少し無駄話を交えつつ、「もっと、こっちに来て見てよ、お願い、何もしない
から、ね!、お願いします。」って言うと。
「ゲラゲラ、きしょい、ウゲッ」って、笑いながら。
一番ノリのよい子が部室の中に入って来た。
一心岩をも通す熱意で、また、「お願いします。チ○ポ見てみて。」と言って
シゴくのを止め腰を突き出す。彼女まで3mくらい。
「はっはっは、うえ~・・・、すっご、はっはっは」「みんな来て、すっご」
「まりみ、男のこれ見たこと無い、見たいって言ってたよな~」
この後、また、蜂の巣を突っついた様な、でもチ○ポがギンギンになるような
こちらの反応を伺いながらの彼女らとのエロトークが続いた。
そのうち、みんなが部室の中、チ○ポまで1~2m、時々数十センチ。「ミン、
触らせてもらい、ゲラゲラ」「いや~、きしょい、信じれん」。
「気持ちいい、こうやって皆に見られながら、オ○ニーすると、すごく興奮す
る。」
徐々に我慢し切れなくなり、「イキそうです。」「すみません、本当にイキそ
うです。」
「おいおい」「変態さんがイキま~す。」「ゲラゲラ」
今までの会話オ○ニーに比べかなり変態M男本能をさらけ出し「あああっ、は
うはう、気持ちいい、あ~あっ」っと徐々に大きな喘ぎ声をあげ、
「見てください、オナニー見てください」、「あああっ、はうはう、あ~あ
っ」「気持ちいいです」「あああっ、あああっ、あああっ」
わざと卑猥に激しく喘ぎながら彼女たちの視線や顔をしっかり観察した。視線
が合うと下を向く子、じっとチ○ポを凝視してる子、口を押さえながら見てる
子、ただビックリして真ん丸い目をしてチ○ポと顔を交互に見てる子。
一気に変態M男に変身したため、みんなビックリした表情で、黙ってしまい、
耳が真っ赤になっている子もいた。
「このチ○ポの先から精子がたくさん出ますから」「白い精子がドピュって何
度も出ますから」「お願いします、見ててください」って言った瞬間、
「はあ~あっつ、あっつ、あっつ」とわざと卑猥に体を何度もビック、ビック
とビクつかせながらドピュッツ、ドピュッツと発射した。
一発目が部室の窓枠の上まで飛びべっとりかかった。、「わっつ、ぎゃっ
つ」、誰かが小さな声で、「すっっごお~」のあとお互い少しの沈黙。
その後も、チ○ポの話をチ○ポを見せながら話したり、萎えていく様子と勃起
していく様子を見せて拍手をもらったり最高の露出となった。
最後にノリが一番よかった子が携帯で動画撮りたいとのご要望により、立ち上
がって顔は窓枠の外、下半身だけ彼女らに見せながら、
勃起していく様子から、オ○ニー、射精までを色々な角度から撮ってもらいっ
た。何度も携帯シャッターの音もしてたので、かなり写メも撮られてみたい。
音を聞きながら、明日には大勢の女子高生がおれのチ○ポ写真や、オ○ニー動
画を目にすると思うと、2度目の射精もすぐにいってしまった。
最後に笑いながらの「変態、帰れ」コールを浴びながら、「ありがとね」とい
って後にした。言うまでもなく、服を着ると全力ダッシュで逃げた。
怖がらなくてよい状況だと、男のチ○ポに興味深深なのは明らかで、おおらか
で活発な女子高生は大好きです。
その後も思い出し、Pに血がにじむほどオ○ニーをしてしまった。
長文・駄文すみません。
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