どうやら私は見てもらうより女性に精子をたしなんでもらう方が性に合っている。
今回はとあるスーパーの駐車場。夕方、あたりも薄暗くなった頃。
私は車の中でケータイをいじっていた。そのうち隣にカワイイ軽自動車が滑り込んできた。中から出てきたのは若い女性。
彼女が店内に行ってしまうと変態としての使命感が湧いてきた。やらねば。
車にションベンをかけようと思った。どうせかけるならドアの取っ手だ。
周りに誰もいないのを確認すると速やかに車から降りペニスを準備。
だが
ションベンが出ない。自分の行動に興奮しフル勃起しているのだ。ションベンが出そうなのに出ない。
しかしそこは融通のきく私。やっぱり射精しようとすぐに切り替えた。
こういう状況って本当にすごい。ものの10秒で大量射精。
ドアの取っ手はもちろん窓ガラスまで飛んだ。
その後自分の車に戻り女性が帰ってくるのを待つことに。
しかし射精した後だけに冷静になった自分。めちゃめちゃ後悔し始めた。
それもつかの間、しばらくするとまた興奮が戻ってきた。そこでもう一回射精することに。
今度は自分の手に直接出し、それを速やかに女性の車の今度はフロントガラスにベットリ。
また後悔の念が襲ってきたが女性の反応を見るために待機。しかし隣はまずいと思い、少し離れたところに移動。
するとその直後女性が帰還(危なかった)。一回目の射精からまだ5、6分しか経ってない。精子が乾いていないことを祈りつつ観察。
そして女性がドアに手をかけた瞬間…女性はびっくりして手を確認。思わず着ていた服で手をふいた。しかし服でふいてしまったことに「しまった」という感じで今度は服を手でふく。
その後車からティッシュを大量に取りドアを入念にふく。そしてその精子を拭き取ったティッシュをジックリ見ている。
ネバネバの正体を探っているようだ。
やがて彼女は車に乗りエンジンをかけライトを点灯。しかしそこには第2の仕掛けが。
フロントガラスに何やらネバネバしたものを発見すると車の中からガラスを指でなぞっている。彼女の中ではまだそれが何なのか解明されていないようだ。ちなみに拭き取ったティッシュは車の中に持ち込んでいた。
そして周りを確認するとワイパーで拭き取り彼女は走り去って行った。今でも彼女の困惑した表情は忘れない。
そして私も次のターゲットを探しに闇に消えていった。
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