・こんなになってしまったって言って友人の奥さんに触らせたら?・というアドバイスが…ホントは心の中はチェリーBoyの様にドキドキのくせに二人の前では一緒にケラケラ笑ってる大人を演じてる僕がどう奥さんに同志のアドバイスに応えられるかタイミングを計ってました。
…その時…時代は動きました……( ̄∀ ̄)
おもむろに奥さんが空き缶を持って僕のいる台所へ…ファスナーは開いたまま目が合い恥ずかしそうに微笑を浮かべ僕の前をゆっくりと通り過ぎました 空き缶をゴミ箱へ入れ居間へ戻る時に…「〇〇さん面白いから居間の二人を見てみようか…」そう言いながらゆっくりと立ち止まった奥さんの腕を取りガラス戸越しの居間を見る為に奥さんの後ろへ立ってみたら…何故か奥さんが後ろの僕へ身体を預ける様…或はまるで固くなった僕の肉棒をホットパンツ越しに形を確かめる様に背中、尻を僕に密着してきた。
同志のアドバイスを実行するのは今しかない(`∇´ゞ
「僕もこんなに固くなってしまいましたよ~(*^o^*)年甲斐も無く(笑」…言ってしまいました(`∇´ゞ
奥さん「えっ?」僕「触ります?」奥さん「いいのぉ?(微笑)」…
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