続き
「ホントに変態ね。」と嬉しい言葉を投げ掛けてくれ、僕の睾丸をモミながらアナルをさわさわしてくれました。くどいようですが、どんな状態になっているか説明すると、全裸になった僕は仰向けになり、両膝を立て自分でMAX状態の勃起を扱き興奮した顔でいます。その膝の間に彼女が座り、睾丸をマッサージしながら、アナルをさわさわ、時には指を中に入れてくれるという状態になっています。本当に普通のエステでこの状況になって、まして隣にはカーテン1枚で他の人がいるんです。でも僕はそんなのも気にせず「あ~、もっとお願いします。気持ちいい。あ~。」と声も枯れ枯れに悶絶しました。彼女はアナルに指を2本入れ掻き回しながら「変態、ホントに変態。」と僕を責めてくれ、僕は「出るぅ~。いきます。」とお腹の上に大量に射精しました。お腹の上に大量に出した精液を2人で見ながら彼女は「いっぱい出たね。」と笑顔で優しい一言。その後は、前と同じく優しくタオルを渡してくれました。僕は全身の力が抜け、グッタリでした。帰り際、彼女にサイトのことを聞くと「見てますよ。」と楽しそうに話していました。多分これも読んでくれているんだと思います。第3弾はまた今度投稿しますね。長々とごめんなさい。読んでくれた方ありがとうございました。
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