携帯からで、文字数が足りなく何回かになるかもしれませんが、お付き合い下さい。
待合室という、異常な場所でプロとはいえ初めて会う3人の女性への痴態行為にすっかり興奮してしまった私…もう、完全にスイッチが入ってしまっていました…
「じゃあ、そろそろ行こうか!」
相手をしてもらう女性の一言で、他の二人は「頑張ってねぇ~」「あ~面白かった~」など小馬鹿にした言葉を残し、部屋を出ていきました。
「なら、パンツ履いて!」
女性の言葉に、間抜けな全裸姿からTバックのパンツを手にとり、履きました。そしてシャツに手を伸ばした瞬間でした…
「パンツだけって言ったでしょ!他の服はここに置いといて!」
(えっ…どういうこと?)
混乱する私を全く無視し、女性は自分の大きなバックを抱えると、ニヤリと笑い「そのままホテルに行くよ!」
興奮が最高調に達していた私も、さすがにたじろぎます。「見られたいんでしょ?いいの?」
女性の有無を言わせぬ口調…こんな露出行為のチャンス…私は彼女の言われるがままに、白いTバック一丁の姿にセカンドバックだけを持ち、靴を履いて部屋を出ました。
明らかに普通のマンションであろう通路。幸い誰も居ませんでしたが、見つかるとあまりに情けない姿です。
「あらら、ヤッパリまだ勃ったままじゃない。変態くん」
彼女の容赦ない一言一言が私の露出願望を刺激します…
(あ~もうどうなってもいいやぁ…)
そんな思いがこみ上げてきます。その姿のままエレベーターの前まで行きます。2階からエレベーターを下り、エレベーターが開きました。
「ど、どこら辺にホテルはあるんですか…」
聞かずにはいられませんでした。外はまだ昼間の2時を過ぎたぐらいの時間のはずです…。一階エレベーター出口から、外の明るい景色が目に入ってきます。
どう考えても人に会うとしか思えません。現実にこの状況になると、再度ビビってしまっている自分がそこに居ました…。
すっかりアソコも縮んでしまっていたと思います。
そんな私の状況を察したのか、彼女は普通な口調で
「大丈夫。みんな無視してるから…何回かやったことあるし…。ほんの100mも無いから。絶対、興奮するよ」
そう言いながら、エレベーター付近で私の乳首をペロペロと舐め始めたのです…
時間が無いので、一旦ここで終わります。続き要ります?
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