私は(ヤバい…)真剣、そう思いました…。部屋の彼女は全く無視しているのか、ドアが開く気配がありません。動くに動けず固まっている私に、カップルは無遠慮な視線を投げかけ、近づいてきました…。
「キャハッハッ、なにこの人~」
「おい、もっと続けろよ!」
二人は、信じられない言葉を発しました。
その時、ようやく部屋のドアが開き彼女が出てきました。
「あらら、凄いことになってるわね~♪見てもらって良かったわね~」
と、まるで楽しんでるかのごとき彼女の言葉…
「この子、見られたい変態くんなの。良かったら見てて上げて」
(な、なんてことを…マジかよ…)
「さぁ、何してるの!さっさと続けなさい!」
彼女が私のアソコに手を伸ばし、こすり始めました。半勃ちになっていた私のぺニスは、彼女が来てくれて安心感もあり、こんな状況化にも関わらずフル勃起。
「ねっ、変態くんでしょ?さぁ、自分でやるとこ見てもらいなさい」
私はもう、収まりませんでした。お願いは?という彼女の言葉通り、
「見てください、お願いします」
と、カップルにお願いし、バイブを右手で動かしながら左手でフル勃起したぺニスを扱きます。
「顔を上げて、ヤラシイ顔を見てもらいなさい!」
言われるがままに、顔を上げカップルを見ます。男はニヤニヤ笑ってます…(知らない男に、こんな姿を…)興奮が最高潮になり始めていました。女は真剣な眼差しで、口元に薄笑いを浮かべながら見つめていました。
「ほら、もっと声をだして、聞いてもらいなさい!」
私は「あっ、あっ、見ないで…き、気持ちいい…」
女のような恥ずかしい言葉を発しました。
「うゎ、ホンマ変態やわ!」
男の容赦ない言葉…。
その瞬間私は「イキます…イキます…すいません…」と、小さく叫ぶと3人が見ている前で、しかも廊下で…仰向けに膝を立てたまま脚を開き寝転ぶと、腹の上に大量の精子を放出してしまったのです…。
ハッキリ言って、今までで一番興奮したかもしれません…。気づいた方もいたと思いますが、このカップルはサクラでした(笑)。このクラブの店員さんと、働く新人の女の子でした。部屋から彼女が電話で呼んで、演出していたんです。
それを聞いて出してしまった後は、ホッとしましたが行為の最中は全く気づかずで、本当にプロ相手とはいえ、最高の露出体験でした。ちなみに大阪ね!
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