私はまたすぐにフル勃起…「自分でやって…」と耳元で囁かれ、私は静かにぺニスを上下に扱き始めました。
「見て下さい」って叫びなさい!
彼女の非常な言葉。何度か叫びますが、声が出ません…。すると彼女がビックリするぐらいの大きな声で、「おーい!」と窓の外に向かってさけんだんです。
一斉に歩いていた数人が上を見上げました。女性と目が合います。ビックリした反応しつつも、何事もなかったように歩き去っていきました。
私はもうすっかりMモードに突入しておりました…。
更に彼女は、私の尻の穴を充分責めた後、バイブを埋め込み、部屋のドアを開けると、四つん這いのまま私を廊下に出し、突き当たりまでその格好で行くよう命令しました。
私はもう、変態行為にすっかり酔ってしまっており、何の迷いもなく廊下を全裸姿にバイブを差し込んだまま、四つん這いで進んで行きました。
部屋のドアを全開にして、その様子を眺める彼女…。こんな行為をしながらも、ガマン汁が溢れ出たまま痛い程勃起したぺニス…。
「向こうについたら、そのままこっちを向いて、自分でやらなさい!」
背後から彼女の声…。
到着すると、私は壁にもたれオナニーを始めました…。異様な状況に、もう今にもイキそうでした。その様子をニヤニヤしながら見つめる彼女…。すると、彼女は突然ドアを閉めてしまったのです。
(えっ…)
まさに放置プレイでした…。誰か来たら…不安が頭をよぎります…しかし、この行為に酔いしれ止める事が出来ませんでした。
10分以上放置されていたでしょうか…。
その時でした…。通路に面したエレベーターが開き、一組の若いカップルが降りてきたのです…。
女性の方がすぐに気付きました。「キャ!」と、小さな叫び声…。
そりゃそうです。廊下の端で壁にもたれ、全裸姿のままバイブを尻の穴に入れ、M字開脚でフル勃起した男が居るんですから…。
私は女性もさることながら、同性の若い男に見られたことにかなり動転しました。さすがに恥ずかしくて、足を閉じ丸くなって、隠そうとしました。
しかし、その後そのカップルが予想もしない行動に出たのです。
「お~なんやコイツ!」と丸坊主の若い男は言うと、二人揃ってこちらに近づいてくるではありませんか…
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