続きます…
「絶対隠したらアカンで!」
そう彼女に言われ、横のドアらしき所から、ホテル内に全裸姿で入っていきました。
(あっ…俺って本当に変態や…)そう思えば思う程、どんどん興奮していく私…。
入り口を入ると、靴を脱ぎフロントへ…。なんとも建物といい、古いシステムのホテルでした。全裸姿のまま、彼女が受付で話をしているのを待ちます。(誰か来たら…)私はそう思いつつも、露出行為に酔いしれ、興奮が収まらない状態となってしまっていました。
「じゃあ、ここで3000円払って!」
彼女が受付を指差し言いました。
私は慌ててセカンドバックから、財布を取り出しお金を数えました。受付のオバチャンから、痛い程の視線を感じます…。
私は全裸姿のままフロントに近づき、お金を差し出しました。
「はい、有難うございます!」
カァ~っと顔が熱くなる自分をよそに、何事も無かったように普通に対応するオバチャン…こんな事、慣れているのでしょうか…?
一つの部屋を選び、エレベーターに彼女に付いて乗り込みました。
エレベーター内で、ニヤニヤ笑いながら、
「どう、面白いかったでしょ?しかし、本当に好きやねぇ…。何回かやった事あるけど、ずっと勃ってる人は初めてやわ…」
改めて変態ぶりを知られたような気になり、恥ずかしさが増してきます…。
「今からが、楽しみやわ~」
私は苦笑いしながら、エレベーターを降り、2階にある部屋へと入っていきました。もちろん、全裸のまま…。
部屋に入ると、なんとも未だにこんなホテルがあるんだ!と思うような、古びた内装の一室でした。
しばし、普通に戻りシャワーをあびたりタバコを吸ったりと、時間を過ごしました。
しばらくして、「じゃあ、始めようっか!?」の一言から、プレイが再開しました。いろいろアホな事をされましたが、露出プレイに絞って書かせてもらいます。
彼女に呼ばれ、窓際へ。服を着たままの彼女は、かなり大きめの窓を全開。私をそこに立たせます。
2階のこの部屋の窓からは、すぐ下に先ほど歩いてきた道が見えます。改めて見ると、かなりの人の行きき…。窓の向かいにはマンション…。彼女の囁きとともに、私の腰に巻いたバスタオルは剥ぎ取られ、全裸姿を窓の外に晒す状態となりました。膝の上ぐらいから、見えているはずです…。
そのまま後ろに回った彼女から乳首を指で責められました。
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