遅くなりスイマセン。続きです…
乳首は私の性感態…。異様な場所、異様な格好で彼女に舐められ思わず声が漏れます。
「女の子みたいな声が出てるよ。こんなトコで」
独特の目つきで私を見つめながら、彼女は
「何、またこんなトコでも大きくなってるの?行くよ」
私はもう迷ってる状況でも無くなり、彼女の後ろをTバック姿でついて行きました。
マンションの出口を出ると、いきなり自転車に乗ったおじさんが目の前を通過しました… 。
脇道のような道路ですが、車がすれ違えるぐらいの広さはあり、建物が立ち並んでいます。
彼女は躊躇することなく、大きなバックを抱え道路へ出ていきます。正直、もう私は開き直りでした。一応パンツは履いてるし、恥ずかしいけど大丈夫だろう…そう考えるしかありませんでした。
道路に出ると、スーツ着た人、OL風の人、車の行きき、ごく普通に人が居ました。私はそれを確認すると、もう上を向くことが出来ませんでした。視線には前を歩く彼女の足元だけに…。
ふと、自分に目をやると白いTバックのアソコ部分はまだ半勃起状態のまま…。勃ってしまっているのが、パンツの上からもわかります。横からは陰毛がはみ出しています。(こんな格好で…)私は、カーっと顔が熱くなります。
50mぐらい歩くと、「ここよ」と彼女の声。顔を上げると右手に古びたホテルが建っていました。
私はようやく顔を上げ周りを見ると、やはり何人もの人が普通に歩いており、チラッと目が合います。カッとまた顔が熱くなるのが分かりました。(何人に見られたんだろう…こんな顔してて、変態やっ!て思われてる)…そこには、ホテルに着いた安堵感もあり、昼間にこんな所を、こんな格好で歩いたという変態行為に、興奮しフル勃起した自分が居ました。
小さな青空駐車場っぽい、ホテルの駐車場から入ると、彼女が再度振り返り
「ここからは、全部脱いで!」
(えっ……)
混乱する私をよそに、
「早くパンツ脱ぎなさい!」
と、命令口調で彼女が言いました。
私は躊躇しつつも、プレイなんだから…と自分を納得させ、その場でパンツを脱ぎ捨てました。
「キャハッハッハッ!勃起してんじゃん…この変態!」
彼女の容赦ない言葉責め…駐車スペース箇所のみ屋根がある青空駐車場のこの場所…。明るい日差しが差し込むこんな場所で、私は全裸になりフル勃起姿を晒していました。
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