スカートの裾を挟み忘れたまま私の目の前で、ベージュのパンティを丸見えにしてるママさんは、さっきまでの世間話しをやめ、急に無口になり下を向いたまま草取りを続けてます。私はママさんが下を向いてるのをいいことにママさんのアソコの部分を見るのに夢中です。ママさんが横に動くたびに股が大きく開きます。不自然なくらい左右の膝が離れてます。はみ出た陰毛の数を数えられるくらいに丸見えです。さらに不自然なのは私の動きです。ママさんの移動に合わせて、ママさんの真正面からズレないように移動してるのです。すでに草を取った場所に戻ったりしてるのですから。それでもママさんは顔を上げず、私にパンティを見せつけながら、もくもくと草むしりを続けてます。私は自分のペニスの先が濡れてることに気付いてます。草を取りながら、庭の端に来た時にママさんはゆっくり顔を上げ私の目を見て、ニッコリほほ笑みながら、「終わったね、お疲れ様」と言って立ち上がります。う~んと言いながら伸びをします。私も立って同じように伸びをします。その時、ママさんが自分の足を見ながら、「あっ、痒い、いっぱい刺されとう」見ると、確かにママさんの足には虫に刺されたような赤いところがぽつぽつ見えます。早めにお薬塗ったほうがいいですよと私が言うと、時期が早いからまだ買ってなくて切らしてるとの返事。うちのを貸しましょうと言い終わらぬうちに私は自宅に駆け込みました。。。(ごめん、さらに続かせて)
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