今日は忙しくて書き込めませんでした~m(_ _)m
リクにお応えして書いちゃいます。
毎朝通勤するときのこと。満員になるのは途中駅からなので、その間にどう楽しむかを考えた必殺技です。シチュエーションを想像しながらよろしくです。
★第一話★
電車に乗る前にあらかじめズボンのファスナーを開け生チンをコートの中に出しておく。電車に乗ると吊革やドア角に人がまばらに立っている。
朝ということもあり、半数以上の人が寝ています。
ちなみに以前は寝てる子の隣をキープし胸を触ってまたが、人間の欲望は怖い、…飽きた。
話しは戻るが、「長椅子の端っこ手すりに寄りかかりうとうとな子(最近新しい電車には少ない)」
「四人掛けボックス席の通路側でうとうとな子」
を狙う。特に髪が長い子は最高なシチュエーションだ。
今日は長椅子バージョンをご紹介。この場合には敢えて女の子の方を向いて立ち(手すりに向き合う感じ)、腰の前はちょうど頭付近になる。
大概手すりに頭を寄りかかる感じで寝てるか、下を向いてうとうとしてる。
さて、開始だ。
コートの前を開け、通路側のポケットに手を入れてポケット内側から生チンを持つ。
タイミングを見ながら手をはなし、びんびんな生チンをコートで隠しながら女の子の目の前へ。初めは気付かない子も多いが、とりあえず熟睡してない子はその気配を感じるのか、チラッと顔がこちらに向く。
勇気がいるがここで気付かせるのがポイント。気づいてから起きて正面を向いちゃう子は残念ながらここで終了。場所を移動だ。
しかし…
すけべな子が多い。
微かにチラチラこちらを見ながら、興奮しているのか段々と肩で息をし始めるといわゆるオッケー娘だ。
なかには近づくように完全に手すりに寄りかかってくる子も。
そうなると物理的に、彼女の長い髪に隠れるようにコートから出たびんびん生チンが横から顔の目の前に。
こうなるともう我慢汁全快だ。
(ちなみに1人、手で触ってきた若い子もいた。舐めてきた子はいない)
あとは20~30分、ほっぺから口付近をびんびん生チンで弄ぶ。周りがこちらを変に気にする時もあったが、お構い無し。
俺は上から見てる状態だがほっぺと生チンの間を我慢汁が糸を引くのが堪らない。俺が腰を押すと女の子の頭が微かに揺れ、引くとまた揺れる。
つづく。
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