続きです
自分の勃起したアソコを見せても受け入れられる。これはギリギリまでエロ行動をとらず、低姿勢で行動した賜物です。また、「降ります」の一言で、本当に申し訳ないと思っている事に真実みが出ます。
ある意味ここまでくれば今日は無理でもいずれセックスまでいけます。この時は私もセックスはしてません。
では、ここからはまた再現になります。
私「いや~本当失礼な事をしてしまって…恥ずかしいです その上 道まで…」
熟女「(笑)気にしてないわよ~しかしあなたも物好きねぇ(笑)こんなおばさんの太い足見て(笑)
もうおさまった?
道覚えなさいよ(笑)」
私「正直にいいますが、おさまってません…努力しています(苦笑)もう少々お待ちください(苦笑)」
熟女「えぇ~まだおさまんないの?嘘でしょ?」
私「いえ、嘘ついてません(苦笑)」
熟女がチラ見して
「うわ 本当だ(笑) いや~久しぶりにみたわよ(笑)凄いね(笑) あっ あなた道覚えてる?もう間もなくつくけど」
私「当たり前じゃないですか 勿論 完璧です(笑)」
熟女「そう(笑)よかった。あのぅまた変な事聞いていい?おさまった(笑)?」
私「すみません(笑)まだです。奥さんが隣で運転している間は確実に無理です。」
熟女「なんでよ(笑)?」
私「足が…いけないと思っても目が…でも道は完璧ですから(笑)。」
熟女「あははは まだ見てるの?太いのに(笑)でも 見られると年甲斐もなくなんか変な感じになる(笑)」私「今日はラッキーです(小さくガッツポーズ)奥さんの足と下着まで見れたし(笑)しかも道まで(笑)
ありがとうございます」
熟女「いいわよ別に(笑)じゃあ、あなたかわいいから私の太い足でよければもっと見ていいから(笑)
あっ ところでまだ時間あるの?」
私「時間はきにしないで下さい。大丈夫ですから(笑)」
熟女「じゃあ ちょっと寄り道!」
と言って 先程とは違う某スーパーの屋上に行き 一番すみのところに車を停車。
それまでは二人とも無言、私は ふとももをずっと見ていました。熟女は見ていいわよと言ってからはシートの前の方まで腰をずらし スカートが捲くれ上がるように動き、屋上につくまでは 下着ギリギリまでずれあがっている状態でした。
私のアソコは痛いほどフル勃起。続きはまた後に
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