それから半月くらい後でしょうか…再びFと待ち合わせしました。場所は大規模なホームセンターです。「正面玄関で待ってるから」との事。すぐ車を回しました。するとFがパーカーのフードをかぶりながら、スモークの貼ってある後部座席へと乗り込んできました。「いや、そこに同級生の男子がいて。こんなことしてるの見つかりたくないし」納得した自分は、車をUターンさせ反対方向へ。向かうのはラブホです。土曜日の夕方ともありなかなか空いていません。やっと見つけたラブホ、オシャレな名前です。部屋の中に入った途端Fは「わぁっカワイイ~」このホテルは初めてとの事です。部屋に入り早速AVをかけてみると…ガン見しています。「AV嫌いじゃないし」AVを見ているFの横で早速、服を脱いで全裸になりシャワーへ。Fは、平常時のチンポにチラッとだけ目をやり、AVを見ています。シャワーが終わるとFが後ろ向きではありますが服を脱ぎ、シャワーに入りました。シャワーが終わり、お互いバスローブでベッドへ。
後は普通のエッチですので…詳細は省きます。
特に印象に残ったことを書きますと…Fはマンコを舐められるのが好きなコでした。クリを責めたり吸ったりすると、かなり大きな喘ぎ声で…ぐっちょりでした。布団をめくり「ほら、この間シコシコしたヤツ…どう?」とビンビンのチンポを見せると「…ウン…硬くていいね…やらしい…」と言いギュッと握って、軽くシコシコしながらガン見していました。前回は夜でしたし真っ暗な駐車場でしたからよく見えなかったのでしょう…。「フェラは?」と聞くと「する!」と言い、躊躇なく口に含みました。丁寧なフェラでした。ゴムはFに着けてもらいました。「どっちが表なん?」ゴムを着けてあげるのは初めて、との事でした。「バッチリ?」「うん、完璧…早く入れて」最後までしました。
金額の話を全くせずに会ったのですが、帰りの車内で「いくら欲しい?」聞くと「任せるよ」との事…18英世を渡し解散しました。
過去にあった実話でした。
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