僕は覚悟を決め、興奮最高潮の中、内トビラを開け、女性の前に出ました。
女性は一瞬絶句でした。
が、「すみません。〇〇生命の〇〇と言いますが、保険のお話しで参りました」と言いました。
僕は、当然、全裸に勃起状態で扱きながら出たので、女性が話している最中に我慢出来ず、玄関タイルに発射してしまいました。
一瞬の出来事でした。
本当は女性にかけたかったのですが、女性も精液の放物線を避けたためそこまでは出来ませんでした。
僕は、射精しながら、わざとデリヘルじゃなかったことに気付いたようなことを口にし、「とんでもないことをしてしまった」を装いました。
玄関の内トビラを開けて謝罪するまでは、30秒もなかったような一瞬の出来事でした。
僕は、謝りながら、気が動転しているふりをし、固まっている女性を前に、あらかじめ握っていたティッシュに精液を絞りだし、拭きました。
女性は一部始終を硬直状態で見ていました。
ティッシュで拭った後「すみません。」と言いながら、家の中に入り、Tバックのパンツを履き、再び女性の前に出て、「すみませんでした。今デリヘルを呼んでいて、丁度到着する時間だったので・・・・」みたいに言い訳しました。
女性は「こちらこそ、すみません。」みたいな感じで顔を赤くしながら恐縮していました。
で、改めて保険の話をし始めたのですが、僕は、玄関先でTバック1枚のほぼ全裸に近い状態の自分とスーツ姿の女性が一緒にいる状況に再び興奮し始めました。
女性の話を聞く振りをしながらいると、射精したばかりなのに、先程の残り汁と我慢汁がパンツを汚し、濡れていくのがわかりました。
当然、女性の目線も時折、再び勃起し、さらにその先が濡れたパンツを往復します。
僕は、そんな状況に我慢出来ず「すみません。またちょっと興奮してしまい、恥ずかしいのですが、出してもいいですか?」と女性に確認しました。
女性は、「あっ、はい。また、出直しましょうか?」と言ってきたので、
僕は、思い切って「すみませんが、すぐに終わるので、そこで見ていてくれませんか?」と言いながら、パンツを脱ぎ捨て、再び扱きました。
女性は驚きながらも視線をそらさず見ていたので、
「すみません。扱いてもらえませんか?そしたら、すぐに終わるので」とお願いしました。
女性は固まっていたので、僕は、女性の手を取り、自分の手を重ね、勃起を扱きました。
続きます
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