これはチャンス!と、回りを伺いながら露出しました。きっと気づいているはずだけど、もっとどうにかアピールしたい…と考えました。
その陸橋のサイド部分は網状の格子になっており、僕はその1マスからチンポを出して見せようと考え、そこからチンポを出しました。
…格子からチンポだけ出しているその自分の行為にものすごく興奮してしまいました。格子の高さも胸元までないくらいなので、手を伸ばして擦ることができました。あれほどでかくなったことはないぐらいMAXでした。
シチュエーションといい、ベランダとの距離、角度といい、今までにない最高の露出です。しかも彼女は、明らかにパンティーとかブラとかはわかるものを必要以上に時間かけて干しているような気がしました。あ…僕に見せてるんだ…そして僕のオナニーも見てるんだ…彼女の目線はわからないですがそう思い込んで激しく扱き、もういきそう…となった時、ふと周りを見たら自転車が近づいてくるのが見えました。
チクショ~一番いい時に~
無視して発射しようかと思いましたが、なんとなくシルエットが警察官のような気がし、慌てて退散しました。そしてちょっと離れたところで通り過ぎるのを見たら、案の定警察官でした…危ない危ない…もしあのまま快感に酔いしれて構わず発射してたら…
これをツイてたというのかツイてないというのか…
いずれにしても滅多に有り得ない体験でした…そしてあの場所での露出…病みつきになりそうです…
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