(帰宅~使用)
車に乗り込みエンジンをかける。もう一度おパンツを袋から取り出してクンクンする。
すぐに車内に何とも言えない匂いが充満する。
置いている消臭剤も効かない位。
これをいち早く使用するために帰りも高速利用です。
今回も全く渋滞無し。
途中コンビニにより明日の食事の買い出しをしておく。
あわせて祝杯用のお酒も購入。
無事に帰宅できました。
早速使用したいところですが、まずは少し雨に濡れ、高湿度でジメっとした体をシャワーであらいます。
シャンプー、ボディソープでさっぱり。
蒸れた股間もボディソープでしっかり洗う。
さあいよいよお楽しみタイム。
私の恰好はもちろん風呂上りの全裸状態。
クーラーが効いていて快適。
ではおパンツ全体を見てみましょう。
袋から取り出すやいなや、またまた刺激臭が。
少し離れたところからでもはっきりと分かる重い刺激臭が。
この時点ですでに私のポークビッツが固くなってしまいます。
触ってみると、濡れた湿り気はほぼなくなっています。
鼻を近づけると・・・
というか近づけるまでもなく、はっきりと匂いが分かります。
ポークビッツがムクムクと赤色ウインナーの大きさに。
でもでもやはり大事な部分を直接嗅がなくては。
ゲッターとしては一般的な行動かと思います。
すぐにクロッチ部分に行きたいところですが、今回は大事な部分をおパンツの前面からクンクン。
既に十分な重臭が。
これがやっと入手できた、あのまゆみんさんの匂い。
ではついに念願かなってゲット出来たおパンツを裏返す。
直接まゆみんさんのアソコに当たっていた、まゆみんさんの分泌液が十分に染み込んだであろう部分を嗅ぐ。
やっぱりここが一番匂いがする。
これがまゆみんさんの匂い。ナイススメルです。
赤ウインナーもギンギンに固くなり、先っちょからはネバネバした透明な液体が漏れてきています。
左手でおパンツを鼻に押し付け、可能な限り肺一杯にまゆみんさんを吸い込み、右手は高速運動です。
今日はよく高速がでてくるなあ。
ヌルヌルした液で手のひらがベタベタです。
この液体を亀頭に塗り付けてシコシコするとムチャ気持ちいいんですよね。
何度もスーハーしているうちに亀頭がパンパンになってきました。
そろそろラストスパートです。
より一層スーハーし、まゆみんさんを体内に取り込み、まゆみんさんと合体、一体化したところで、亀頭の裂け目から今度は白く濁ったドロドロしたものが、床に置いていたティッシュに向かって勢いよく飛び出していきました。
あっ、思ったより飛びすぎ、ティッシュを超えフローリングに直接ついちゃいました。
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