私は26歳で、青田○子に似ていると言われます。
実は、1年前に仕事で書類を届けた帰り、ランチの後、急にも催してきて、
そこは峠でトイレはないし、意を決して、初めて野外ですることにしたの。
山の中に入れそうな場所を探し、車を止めました。
行き交う車も少ないし、まさか人はいないと思っても、紺色の上下のスーツの
制服で山に入れば、何かあると思うわね。
しかも、私が今からするのは、大の方なんです。
そこで、注意深く周囲に気をつけて、人が通れるくらいの道を30m進んだら
急に開けて座れる茂みを見つけて、紺のミニスカートの中に手を入れてピンクの
パンティ・パンストを一緒に下ろし、大股を開いたと同時に、ブリブリ~と恥ずか
しい音と大量のウンチが出てきました。
そのあと、シャーとワレメからオシッコまで出ました。
1時間前に会社の男性と打ち合わせをしましたが、まさか、私がこんな恥ずかしい
ことをしているとは思ってもないでしょうね。
用が終わり、テッシュであそこを拭こうとした時、目の前の雑木がゆれて、40歳
位のオヤジが急に出てきて、「俺の山で何をしているのだ?きれいなおねえさんが
こんな臭いものをひり出して、恥ずかしくないのか?下で農作業をしていたら、
急に車の止まる音がしたので何事かと思い、来て見たら、俺の前で大股を開いて
ウンコをしやがって、俺は、雑木の下の隙間から一部始終を見ていたのだ。」
と言いました。
私は恥ずかしさで死にそうでした。そして、彼は私の出したものは持っていって
始末しろと言いました。もしできないなら、私の今はいているパンティをよこせ
と言うの。
仕方なく、下着を渡す事にしたわ。しかし、1日はいていたので、あそこの部分は
汚れているかもしれないと不安でした。
私はパンストごとそのまま渡しました。
彼はパンティを裏返して、「この黄色い縦のシミは何だ。アナルの部分も茶色に
なっているぞ。」言い、匂いを嗅ぎました。
私は恥ずかしくて、そのまま走り出し、車で逃げました。
最初は、思い出すのもいやでしたが、そのうち、彼から私はどう見えていたのかし
ら。アナルを広げて出すシーン、濃いしげみからほとばしるオシッコ。いや~ん
それを考えると自然とあとそこに手が伸びるようになってきました。
そしてもう一度、誰かに見られたい私の恥ずかしい姿を!と思うようになりまし
た。
以前、会社の女の子から、ある雑居ビルのトイレで覗かれたと聞いたことがあり、
早速、仕事帰り行ってみました。
そこは美容院・喫茶店がテナントで入っており、トイレは男女共同で、大用が2
つ、小用が3つあり、早速大用の後ろのトイレに入ると、テープで何箇所か目隠し
がしてあり、それをはいで見ると、立った時と、座ったときのお尻が見えるような
高さに穴があいていました。
ここから男性が、女性の恥ずかしい姿を覗いているのね。と思い、覗かれている
自分の姿を想像して感じてしまいました。
その日は帰りましたが、次の日を実行日に決めました。
朝からわくわくで、仕事も手につかず、トイレも我慢しました。
仕事が終わり、急いで行きました。トイレには誰もいなくて、喫茶店に入り、
外の様子を見る事にしました。
やっと、20歳くらいの学生風の男性がトイレに行き、20分くらい出てきませ
ん。
もしかして、彼が覗き魔と思い、今から私の恥ずかしい一部始終を見せてあげるわ
ね。こんなおねえさんのすべてが見られて、あなたは幸せものよ。と心でつぶやき
ながら、喫茶店をあとにしました。
トイレにはいると、後ろの方が閉まっていました。
若い女性が入ってきたことを知らせるために、ケイタイしているふりをして、「そ
れじゃ、トイレするから切るわね。」といいながらドアを空けました。
バックを下の棚において、下の穴を見ると、空いているのが分かりました。
赤のミニスカートに手を入れてパンティ・パンストを膝まで下ろし、スカートを
上げて、前かがみになり、テッシュを探すふりをして、腰を突き出しました。
今、私はぼうぼうとした茂みと、ワレメとお尻の穴を見られているのだわ。よく
見て~と心で叫んでました。
そしていよいよ一番恥ずかしい瞬間です。
大股を開いて少しでもよく見えるようにしました。
音けしはせず、お尻に力を入れるとブリブリ~と恥ずかしい音をたてて出てきて、
前からはジョボジョボ~と死にたいくらい大きな音で出てきました。
彼は匂いまで嗅いで爆発寸前だったと思います。
私がトイレを出ると直に、彼も出てきて私の顔・スタイルを確認するようにジロジ
ロ見てました。
私は今から彼のオナペットになるのだわと思うと感じてきました。
そして、別のトイレで思いっきり感じてしまいました。
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